子どもの風邪に抗菌薬を処方する医師と歓迎する保護者!?

  • 2018.12.02 Sunday
  • 03:18

師走の12月に入りました。あっという間の一年間でした。

 

皆様やり残したことはありませんか?

 

年齢を重ねるごとに、1日が1ヶ月が一年が過ぎるのが、

とても早く感じています。

 

昨日もここ山梨は晴天の良い天気で、とっても暖かく

12月とは思えない気候でした。

 

しかし朝晩は、確実に寒くなっています。

体調管理にはご注意頂きたいと思います。

 

今日も風邪をひいてしまった後の対処の仕方に関しての情報です。

 

お医者さまの書かれた記事ですから、信憑性は高いと思います。

 

薬はリスクであると、再認識できる内容だと思いますがいかがでしょうか。

 

自然界で何より強力な殺菌剤とは、何を隠そう「乳酸菌」に

他ならないのです。

 

でも風邪やインフルエンザを、乳酸菌で対処していたら、医療現場は

商売にならないので、表面上だけ抑えることができるお薬を開発し

厚生省とタッグを組み(実際は無知だから)ワクチンとかを推奨して

さらに病人を増やしているのが実態だと感じています。

 

アイワ創造研究所では、この季節に役立つように、50mlの携帯用

スプレーボトル(白龍入り)を、蓬龍宝を普段お使いの皆様に

プレゼントするべく準備を進めております。

 

準備が整い次第、商品に添付していきます。

ホウロンポウ2本に携帯用スプレーボトルを1本お付けします。

もちろん6本入りには、携帯用スプレーボトルを3本お付けします。

 

準備が整いますまで、今しばらくお待ちください。

 

さてそれでは小児外科医の松永正訓医師の主張をお読みください。

 

以下転載します。

 

 

 

開業医になって驚いた! 子どもの風邪に抗菌薬を処方する医師と歓迎する保護者
 

効果がないどころか、害がある処方を放置してはいけません。

Tadashi Matsunaga

Tadashi Matsunaga

松永 正訓 BuzzFeed Japan, Contributor / 小児外科医

 

 

 

 

 

 

開業医になって13年目を迎えます。大学病院に勤務していた時とあまりに違う医療の世界を経験し、勝手の違いに戸惑って未だにこの仕事になれません。

 

開業医となってからの筆者の診察風景。風邪には抗菌薬は出しません

Tadashi Matsunaga

開業医となってからの筆者の診察風景。風邪には抗菌薬は出しません

 

 

その中で最も驚いたことは、子どもの風邪に抗菌剤を処方する医師がたくさんいるということ、そしてそれを歓迎する保護者もたくさんいるということです。

 

おそらく国民の半数くらいの人はきちんと知っていると思いますが、風邪に抗菌薬は無効です。いや、有害です。本稿では、小児科の外来では、抗菌薬は99%不要である理由を書いてみたいと思います。

 

感染症とその治療に神経を使った大学病院時代

 

開業する前、私は千葉大学医学部附属病院の小児外科で勤務していました。子どものお腹の中にかたまりを作る固形がんが私の専門でした。

大学病院で小児がんの手術をしていた頃の筆者

Tadashi Matsunaga

大学病院で小児がんの手術をしていた頃の筆者

 

小児固形がんも小児白血病と同じように、長期に、そして大量の抗がん剤治療をおこなわないと子どもを助けることはできません。抗がん剤の副作用はたくさんありますが、最も恐ろしいのは血液の大元である骨髄細胞が破壊されて、白血球が減少し感染症を起こすことです。

 

子どもに抗がん剤を投与するにあたっては、感染症に対する治療がきちんとできなければなりません。私はそうした治療を20年近くおこなってきました。

 

抗がん剤を投与して10日から14日くらいが経過すると、子どもの白血球の数は、正常の100分の1くらいにまで低下します。ほぼ全員の子どもが高熱を出す状態になります。免疫能が低下して感染症を起こしているのです。

 

「どこに」「何の」細菌がいるのか、突き止める

 

ウイルスが犯人であることもありますが、原因はほとんどの場合、細菌です。私たちが最初にやる仕事は、「どこに」「何という」細菌が増殖しているのかを探すことです。そこで培養検査というものをおこないます。

 

一番怪しいのは「血液」です。それから「便」「尿」「鼻咽頭」「皮膚」。そうした場所から検体を採取して検査部に回します。検査部は、検体を培地(細菌が増える栄養素を含んだ足場)に植えます。そして細菌が増えてくるのを待つのです。

 

細菌が増殖してきたら、それが「何という」種類の細菌かを決定します。そしてその後、最も重要な「感受性」のチェックをおこなうのです。

 

抗菌薬にはいろいろな種類があります。一部を書きますと以下のようになります。

  • ペニシリン系
  • セフェム系
  • カルバペネム系
  • アミノグリコシド系
  • マクロライド系
  • ニューキノロン系

 

 

たとえば、培養検査で「血液」の中から「緑膿菌」が検出されたとします。そうするとこれは「敗血症」と呼ばれる状態ですから治さないと子どもは死に至ります。検査部では、その「緑膿菌」に対して、どの抗菌薬が効くか、つまり「感受性」を調べてくれるのです。

何の菌が感染症を引き起こしているのか、どの抗菌薬に反応するのかを確かめるのは治療のために重要な作業だ

Arindam Ghosh / Getty Images

何の菌が感染症を引き起こしているのか、どの抗菌薬に反応するのかを確かめるのは治療のために重要な作業だ

 

私たちは、検査部からの報告を受け取り、原因菌に対して「感受性」のある抗菌薬を投与します。これによって子ども

は感染症を脱することができるのです。

 

「鍵」と「鍵穴」のような細菌と抗菌薬の関係

 

つまり以上のことをまとめると、抗菌薬を使用するということは、「どこに」「何という」細菌がいるから、それに対して「感受性」のある抗菌薬を使うという流れになります。ある意味でとてもシンプルです。

 

ちょっとオーバーに言えば、細菌と抗菌薬の関係は、鍵と鍵穴のようなものです(ちょっと医学知識がある人なら、鍵と鍵穴のたとえは免疫の仕組みを説明するために本来使われることを知っているでしょう)。

細菌と抗菌薬は鍵と鍵穴のような関係だ。効果がある抗菌薬を使わないと意味がない

Imaginima / Getty Images

細菌と抗菌薬は鍵と鍵穴のような関係だ。効果がある抗菌薬を使わないと意味がない

 

抗菌薬は大きく2つに分類すると、「天然抗菌薬」と「合成抗菌薬」になります。天然抗菌薬は別名、抗生物質と呼ばれます。この方がみなさんの耳に馴染んでいるかもしれません。

 

抗生物質というくらいですから、生き物を殺す薬です。細菌はそれ自体完成した生き物で、栄養を与えれば1つの細胞が2つに分裂し増えていきます。抗生物質はそれを抑え、死滅させるのです。

 

一方、ウイルスは生き物ではありません。遺伝子とタンパク質のかたまりです。栄養を与えても増殖することはありません。人の身体に感染し、人間の細胞の中の器官を利用して自己複製をするのです。私の恩師の先生は、ウイルスを「生物と無生物の間」であると表現しました。当然、抗生物質(抗菌薬)は効きません。

 

私は大学で勤務していた時、医師であると同時に教師でした。医学生や看護学生に医学を教えるのです。小児外科学を教える中で、感染症の話もずいぶんとしました。もちろん、ウイルスに抗菌薬は無効であることは、常識として伝えました。

 

開業医の間で蔓延している「風邪に対する抗菌薬」という非常識

 

ところが開業医になってみると、外来小児科の世界では日常的に風邪に対して抗菌薬が使われていることを知り、びっくり仰天しました。

 

日本の医療はフリーアクセスと言って、患者家族は自由にどこの医療機関でも受診できます。ある医院で風邪の治療を受けたのになかなか治らないと言って、私のクリニックを受診するケースは日常的によくあります。お薬手帳を見せてもらうと、それまでのそのお子さんの人生が抗菌薬投与の連続だったりします。

 

抗菌薬投与が必要な細菌感染症など人生に数える程しかないはずです。特に小児期はそうです。私には21歳と16歳の子どもがいますが、この子たちは抗菌薬を内服したことは一度もありません。

 

あなたのお子さんが、「発熱」「鼻水」「のどの痛み」「咳」、あるいはこれらの組み合わせで医療機関を受診したとします。

 

医師が肺の音を聴いて、雑音を聴取しなければ診断はもう決まっています。それは風邪です。正式な医学名称は「急性上気道炎」です。アメリカでは「鼻・副鼻腔炎」と言います。

 

そして「急性上気道炎」の原因はほぼ100%、ウイルスです。ウイルスは人間の免疫によって排除されますから、風邪は自然に治ります。薬も必要ありません。ましてや抗菌薬を投与することは間違った医療です。

 

風邪を治すために最も重要なのは風邪薬ではなく、栄養と休養です。ムリをして疲れをため込むと体力が落ちて、ウイルスは下気道にまで広がって気管支炎や肺炎になることがあります。

 

なぜ抗菌薬が処方されたのか その理由は?

 

私は保護者の方にどういう理由で抗菌薬が処方されたのか、聞いてみることがよくあります。

一番多いのは、「特に説明はなかった」です。その次が、「発熱があるから / 発熱が続いているから」です。さらに続くのが「鼻水の色が汚いから」です。

 

説明がないのは話にならないとして、熱があるという理由で抗菌薬を使うのはナンセンスです。人はウイルスに感染すると、自分で発熱します。病気が熱を出させるのではなく、子ども自身が発熱し自分の免疫力を高めるのです。発熱は防御反応と言ってもいいでしょう。解熱剤も本来使う必要はありません。

 

鼻水の色が汚いのは風邪では当たり前のことです。人の鼻の奥には常在菌が住み着いています。ウイルスによって鼻の粘膜が荒れてしまうと免疫細胞が活躍します。この時、免疫細胞は、ウイルスに感染した細胞や常在菌をまとめて破壊します。その死骸がドロリとした黄緑色の液体です。

 

汚い鼻水が出ると、「これは風邪から副鼻腔炎になった」と診断する医師がいますが、これも正しくありません。アメリカでは風邪のことを「鼻・副鼻腔炎」と言うように、子どもが風邪を引けばほとんどのケースで炎症は副鼻腔に波及しています。仮に副鼻腔のX線CTかMRIを撮影してみれば、どの子にも炎症が映るでしょう。

 

抗菌薬が本当に必要な場合は?

 

では、「発熱」「鼻水」「のどの痛み」「咳」のお子さんには100%抗菌薬は不要と断言していいのでしょうか?

わずかながら例外があります。

 

1つは「溶連菌感染症」です。ただし、溶連菌感染症は「鼻水」「咳」はほとんどありません。「のどの痛み」と「発熱」が主症状です。口の中を観察すると上あごの粘膜がザラザラしており粘膜下に出血があり、燃えるように赤くなっています。通常、拭い液で検査をしますが、検査をするまでもなく視診だけ診断が付きます。

 

もう一つは、風邪の症状に加えて耳を痛がるケース、「中耳炎」です。鼓膜を観察すると、赤く炎症を起こし、手前に向かって鼓膜が盛り上がっていたりします。鼓膜の向こう側に膿が貯まっているのを透かし見ることができる場合もあります。

 

抗菌薬が必要な病気の一つは中耳炎だ

Techin24 / Getty Images

抗菌薬が必要な病気の一つは中耳炎だ

 

風邪をひくと鼻の粘膜に炎症が起きます。鼻の奥には、3種類の常在菌が住んでいます(肺炎球菌とインフルエンザ桿

菌とモラクセラ=カタラリス)。炎症が起きると常在菌が増殖し耳管を伝わって中耳に移動して炎症を起こします。これが中耳炎です。

 

さらに、渇いた咳がいつまでも続く「マイコプラズマ肺炎」という病気もあります。X線を撮影すると、肺が広い範囲で白い影になっています。専門用語で間質性肺炎と言います。血液検査によってマイコプラズマに対する抗体が上昇し

ていることで診断が確定します。

 

溶連菌感染症も中耳炎もマイコプラズマ肺炎も、「どこに」「何という」病原体が存在しているかがはっきりとしています。本来は「感受性」の検査をすべきですが、溶連菌感染症と中耳炎の起因菌にはペニシリン系の抗生物質が効きくことが分かっています。

 

マイコプラズマ肺炎にはマクロライド系、あるいはニューキノロン系抗菌薬が有効であることが分かっています。鍵と鍵穴の関係ですね。

 

不要な抗菌薬は子どもの体に有害

 

不要な抗菌薬を使うことはムダであるだけでなく、子どもの身体に害があります。

一つは抗菌薬が効かなくなる「薬剤耐性菌」を生み出すことです。

 

抗菌薬をしょっちゅう飲んでいる子の鼻の奥には、通常のペニシリン系抗生物質では死なない菌が住み着いている可能性があります。こういう子が中耳炎になると、抗菌薬の「感受性」をきちんと調べないと中耳炎を治しきれないことになります。菌と抗菌薬の、いわゆるイタチごっこになる訳ですね。

 

抗菌薬には、少ない種類の菌にだけ効果のある薬(狭範囲)と、多くの種類の細菌を殺せる薬(広範囲)があります。

前者の代表がペニシリン系抗菌薬で、後者の代表はカルバペネム系抗菌薬とニューキノロン系抗菌薬と言ってもいいかもしれません。

 

そもそも風邪には抗菌薬は無効なのですが、医師によっては広範囲に効く抗菌薬を風邪に使用する人がいます。多数の細菌に効果のある抗菌薬を使えば、それだけ数多くの薬剤耐性菌を生み出す結果につながりかねませんので、より問題が大きいと言えます。

 

もっとワールドワイドに見ると、世界保健機関(WHO)はこのままでは2050年には全世界で毎年1000万人が薬剤耐性菌で命を落とすと警告しています。現在のがんで亡くなる人よりも多い計算ですね。

 

もう一つの害は、下痢になることです。人の腸の中には約1000種類、約100兆個の細菌が住み着いています。常在菌です。常在菌が存在することで、口から有害な菌が入って来ても、それが感染しないようにはねのけることができます。また腸内細菌は人の免疫力に密接に関与しています。

 

みなさんは、食物アレルギーが「食べる」ことによって防げることをご存じかもしれません。赤ちゃんが離乳食を始める時、腸に入ってくる卵や乳製品は異物として認識されます。

 

ところが赤ちゃんの月齢が比較的低いと、腸内細菌との共同作業によって免疫反応が起きません。これを専門用語で「免疫寛容」と言います。「免疫寛容」は赤ちゃんの月齢が低い程、成立しやすいという性質があります。

 

したがって、離乳食の開始を遅らせることや、抗菌薬を多量に内服して正常腸内細菌数が少なくなっている状態は、食物アレルギーを起こすことにつながります。

 

さらにその後、喘息などのアレルギー疾患を次々と発症する可能性があります。2歳未満のお子さんでは、将来のアレルギー疾患を抑えるためにも、抗菌薬の使用は慎重な上にも慎重になる必要があります。

 

「肺炎予防のため」に抗菌薬は間違っている

 

ではなぜ医者は風邪に抗菌薬を出すのでしょうか? 私には理由が分かりません。可能性としては、次のようなことが考えられます。

  1. 風邪に抗菌薬が効くという間違った知識を持っている
  2. のちに肺炎と診断された時の言い訳になる
  3. とりあえず保護者が納得する

 

 

こんなところでしょうか。1と2は、医学的にまったくの間違いです。

 

「風邪に対して肺炎に進行しないように予防的に抗菌薬を投与する」という説明を聞いた経験のある読者もいるかもしれません。

 

一見もっともらしい説明ですが、実はこの考え方は数多くの医学データによって「正しくない」と否定されています。抗菌薬を飲んでも人の体内の細菌はゼロにはなりません。抗菌薬に対して強い菌、毒性の強い菌だけが生き残り、それらが細菌性肺炎の原因になるのです。

 

3については微妙な問題があります。先日の本サイトの朽木記者の記事によれば、医師の6割以上が患者から希望があれば抗菌薬を処方するという調査結果があるそうです。

 

私も年に1回くらい抗菌薬を出して欲しいと頼まれることがあります。もちろん断っていますが、それは子どもにとって最善に医療とは何かを真剣に考えているからです。

 

「どこに」「何という」細菌がいるから「この抗菌薬」を使うという説明がなければ、風邪に対して抗菌薬の使用はあってはならないことです。

 

あなたには本当に信頼できる主治医はいますか? いるのであれば、抗菌薬が処方された時には必ずその理由を確認してください。そうすれば医者の方も安易な抗菌薬の処方は無くなっていくでしょう。

 

【松永正訓(まつなが・ただし)】松永クリニック小児科・小児外科院長

 

1961年、東京都生まれ。1987年、千葉大学医学部を卒業し、小児外科医となる。日本小児外科学会・会長特別表彰(1991年)など受賞歴多数。2006年より、「松永クリニック小児科・小児外科」院長

 

 

 

転載文はここまでです。

 

現役の医師がここまで言うのには、それなりに理由があると思いますが

推測すると、良心に従った高貴な医者としての信念からだと思っています。

 

こういった考えをお持ちの医師が、もっと増えていったら、この国の

医療も少しはましになると思いますが、どうなることやらです。

 

免疫を高めて自然治癒力を正常に維持し、信頼できる自分自身の身体を

作る事で、病院や薬から離れても、安心して暮らしていけるように

なると思っています。

 

では本日はこの辺で失礼いたします。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

 

65歳過ぎたら、肺炎予防!???

  • 2018.11.28 Wednesday
  • 03:01

本日の情報は、この時期になると気にかかかる肺炎の啓蒙CMです。

 

このスポンサーは、製薬会社であり利益受益者がするCMと

いう事だけで、まともに考えたら胡散臭いですよね。

 

先日も知人から、家族が亡くなったと聞きましたが、ガンで闘病して

いたはずなのに、死因は肺炎でした。

 

お年寄りがなくなる原因は、免疫低下によるものがほとんどで、肺炎に

かかっって死ぬ方が非常に多くなっています。

 

これを防ぐには、免疫をあげる事以外にはありえないのですが、今の

医療の実態は、免疫を落とす治療しかありません。

 

したがって免疫低下により、肺炎になって死んでしまうのです。

 

そのことを逆手にとって、ワクチンを売ろうとする行為は、許し難く

多くの方が、その実態を認識し、騙されることがないようにして欲しいと

思っています。

 

真実情報を知った上で、判断していただけるなら、あとは自己責任で

肺炎のワクチンを摂取しようとしまいと、問題はありません。

 

でも打たないほうが良いと、思っています。

 

以下転載致しますので、みた事あるとは思いますがご確認ください。

 

 

 

画像に含まれている可能性があるもの:1人

中村 泰士フォローする

2013年11月22日 12:00 · 

 

お金持ってて、テレビの情報を鵜呑みにしてくれて、早く死んで欲しい65歳以上の世代・・・

 

この隠された意図が露骨すぎるCMが頻繁に流されてますが、背景がわかってる人がみたら、このワクチンを打っちゃうお年寄りたちが不憫になっちゃいますよね・・・

 

命に関わることだけに、振込詐欺より悪質かも・・・。

 

 

【 65歳過ぎたら、肺炎予防 】
http://www.haien-yobou.jp/…

 

 

転載は終わりです。

 

お年寄りを狙って、資産を持っている年代ですから、出来るだけ

搾り取ろうとしていることは、悲しいことです。

 

それと、行政までがグルになって推進していることに、さらに

悲しみに拍車を掛ける思いでいます。

 

自己防衛のためにも、どうかわかっている人がわかっていない人に

情報だけは伝えて欲しいと思っています。

 

でも受け入れない相手に対して、押し付けは大きなお世話に

なってしまうのでお気をつけください。

 

あくまでも情報を伝えるだけで良いと思っています。

 

よろしくお願い致します。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

 

 

 

糖尿病の地獄!?

  • 2018.11.22 Thursday
  • 05:15

本日の情報は、人工透析に纏わる暴露情報となります。

 

親戚にも透析に通っている方がおりますが、毎週3回通院して

透析を受けています。

 

透析に入る前にも、何回か透析は始めたら死ぬまで止められないよと

伝えたんですが、やはり病院を医師を信じているので、耳が開きません。

 

で結局人工透析に入ってしまいました。残念な事です。

 

取りあえず普通の生活は送れているようですが、週に3回半日は

透析に時間を取られるということは、通しで1日半を毎週透析時間として

使わされているわけです。

 

本人が家族が納得であれば何も言えませんが、もっと情報を仕入れ

自分で判断できるようにして欲しかったです。

 

でもほとんどの方は、病院に医師に、自分の命を左右する事なのに、

お任せしちゃって、結果責任は自分が負わなければならないことに

死んでから気づくんでしょうね。 (笑)

 

透析を思いとどまることを止められなかった事を思い出すたびに

返す返す残念の思いでいっぱいです。

 

ではどれほど、人工透析というものが病院が喜び、患者が苦しむかの

実態を、じっくりとご覧あれ。

 

以下に転載紹介致します。

 

 

糖尿病の地獄…病院「透析患者は固定収入だからもっと増やせ」 不必要な認定で患者量産

 

 

 

ビジネスジャーナル

「Thinkstock」より

写真拡大

 現在、日本では人工透析を受けている患者さんは30万人以上にも上り、その数は人口比から見て諸外国に比べてあまりにも多い。まさに「人工透析天国」である。ただし、これは医者側から見た話で、患者さん側から見たらある意味で「地獄」である。
 
 なぜ、こんなことになっているのだろうか。順を追って説明してみたい。

 

 まずは、糖尿病と診断される患者さんが年々増えているからである。糖尿病になると、インスリンを分泌するすい臓のベータ細胞が死んでいき、インスリンの量が足りなくなるため腎不全を起こす。インスリンの分泌量を適正に保つことは非常に大事で、これは食生活や適度の運動によって行っていくしかない。

 

 しかし、糖尿病が進行して腎不全が慢性化すると、最終的に人工透析を受けなければならなくなる。そうしないと死んでしまうからだ。 

 

 糖尿病がやっかいなのは、初期には自覚症状がないこと。目で見て尿に異常があるかどうかは、一般の方にはわからない。だから、10年以上にわたって無症状で経過した後に診断されることが多い。

 

 慢性腎不全になると、体内の老廃物を尿中に排泄できなくなり、体中にむくみが現れたり、血圧が高くなったり、貧血を起こしたりする。約1割の方は自身の免疫力の回復で助かるが、放置しておくと尿毒症を起こして死に至る。昔はこういうケースが多かった。

 

 それが現在では人工血液透析で生き延びられるようになったので、人工透析は医学の進歩の典型的な例であり、多くの人の命を救っている。

 

 しかしその一方で、人工透析は患者さんにとっては大きな負担で、1日おきに病院に行かなければならない。さらに、透析には4〜5時間がかかる。こうなると、社会生活はまともにできなくなるので、仕事はやめざるを得なくなる。だから、若い人が腎不全で透析が必要になった場合は、本当にかわいそうである。現代医学では、どうしても長生きできないであろうと思われる。

 

 もちろん、腎臓移植手術で治すという方法もある。これが末期腎不全の唯一の根本治療といえるものだが、順番待ちになっている。現在、約1万2000人の方が献腎移植の登録をしているというが、提供される腎臓は少なく、希望がかなえられる人は年間1300人ほどという。つまり、慢性腎不全の方の多くが人工透析によって命を保っているというわけだ。

 

 

●「ドル箱」

 

 しかし、この人工透析患者さんの激増には、もうひとつの大きな理由がある。それは、人工透析患者が病院にとっては「ドル箱」だからだ。診療報酬の改定は2年ごとに行われ、病気の点数は変わるが、人工透析の点数はかなり高い。病院にとっては、点数の高い患者が多ければ多いほど儲かるのである。

 

 しかも、透析患者は、透析をやめれば死に至るので“永遠のリピーター”である。治らないのだから、病院にとっては永遠にお金を落としてくれるお客さまというわけだ。

 

 そのため、本当に人工透析が必要かどうかを吟味せずに、透析患者として認定してしまうケースが後を絶たない。これが、人工透析患者30万人以上の本当の原因といっても過言ではないのだ。ある都内の病院の医師がこう語る。

「うちの病院では、透析患者さんのことを“定期預金”と呼んでいます。理事長は『透析患者は“固定収入”だから、もっと増やせ』と医者に指示しています」

 

 そもそも現在の人工透析の基準自体が曖昧だから、こういうことが起こる。人工透析が必要かどうかは、腎機能、臨床症状、日常生活の障害の程度を点数化して、合計60点以上なら人工透析が必要とされる。

 

 しかし、日常生活の障害の程度というのは、医者のさじ加減でどのようにも評価できる。だから、人工透析をしなくても日常生活の指導で腎不全を予防できる患者さんに対しても、人工透析を行ってしまうのだ。
 
 必要もないのに、人工透析患者にされてしまった患者さんは、はたしてどれだけいるだろうか。

 こうした事態を防ぐには、人工透析が必要と診断されたら、必ず「セカンドオピニオン」を受けることだろう。医者の言うことを鵜呑みにしてはいけない。

 

(文=富家孝/医師、ラ・クイリマ代表取締役)

 

 

転載はここまでです。

 

食生活や生活習慣の見直し、それと自己中の生き方考え方を変えていけば

透析生活に入ることは防げると信じています。

 

食生活を含む生活習慣はそのままにしながらでは、どんな治療も効果を

発揮できることはないでしょう。

 

まずは想いを、次に行動を変えていってください。

その努力は期待を裏切る事はないはずです。

 

どうか今糖尿病で闘病中の方は、透析生活に入らなくても良いように、

まだ間に合うと思いますので、想いを行動を変えて欲しいと思います。

 

望んでいただけるのであれば、サポートは全力で行う所存です。

遠慮なくご連絡ください。

 

それとお知らせが遅くなりましたが、明日からの3日間は、出荷業務は

お休みとなりますので、ご了承ください。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

 

追伸

 

25日夜18時より急遽開催することにしました、大阪での

お話会ですが、急な告知にも関わらず早速のお申し込み頂き

感謝いたします。

 

会場は申し込みいただいた方のみお知らせいたします。

 

予約の関係で、24日中で締め切りとさせていただきますので、

参加希望の方はそれまでに、ご連絡をお願いします。

 

よろしくお願いいたします。

 

 

 

寿命って何だろう!?

  • 2018.11.20 Tuesday
  • 02:02

故飯山一郎師匠が、ピンコロ(寿命が来るその日まで健康で

誰にも迷惑をかけず、眠るように旅立つ事)を自身の身を以て

実践されて早半年に迫ろうとしています。

 

今週末の日曜日に大阪で、有志の発案主催で「偲ぶ会」が、

開催されます。

 

私も弟子として、末席に参加させて頂く予定です。

 

師匠の身を以て実践されたこの「ピンコロ」を、師匠の名前と共に

広めていきたいと思いまして、NPO法人 日本ピンコロ推進協会を

立ち上げたいと思うに至りました。

 

もちろん名誉会長には、実践者である故飯山一郎氏に就任して頂き

その想いを共有できる仲間とともに設立したいと思っています。

 

師匠の教える通りの食生活、生活習慣を身につけたら、誰でもピンコロは

達成可能だと思っています。

 

乳酸菌普及協会も、微力ではありますが、サポーターとして誠心誠意支えて

ゆきたいと覚悟を決めているところです。

 

食生活においては協会が推奨する乳酸菌、ミネラル365、ミネラルたっぷり

のお塩は、必須アイテムだと思っておりますので、安定供給ができる態勢を

整えていけるよう、精進努力して参ります。

 

そこで寿命について考えてみました。

 

寿命とはネット情報ですが、次のように書かれています。

以下転載文になります。

 

寿命の意味(寿命とは)

寿命とは、生物の命とその長さのことで、生まれてから死に至るまでの時間をいいます。

あらかじめ、決まっていたかのように仮定した命の長さも寿命と呼びます。

若くして亡くなることを夭折(ようせつ)といいますが、長生きをして、老衰で亡くなることは、寿命といいます。天寿を全うしたなどともいいます。

生まれてきた使命を果たし、命が尽きることをいいます。

工業製品などが使用に耐える期間も、寿命という言葉で表されます。

あらゆるものの発生から消滅までも同様に、命という考え方から寿命と言い表します。

寿命の実際

日本の平均寿命は、戦前には人生50年と言われるように、50歳に満たない時期が長くありました。
昭和22年に男性が、昭和21年に女性が、ようやく50歳を超えるようになっています。

平均寿命の他に、健康寿命という考え方があります。男性70歳前後、女性74歳前後が健康寿命とされていて、平均寿命には10歳前後の開きがあります。最期の10年間は、健康ではない状態になってしまうという現状が、医療や介護の問題など現在の日本で大きな問題となりつつあります。

 

 

 

転載終了です。

 

この記事中にある、使用に耐える期限も寿命という表現で表すと

書かれていますが、これこそピンコロを実現するためには重要な

キーワードだと思っています。

 

どういうことかと言いますと、人間の本体とは心であり魂と呼ばれる

ものが主体です。

 

その容れ物が肉体となります。ですから言い換えたら肉体の使用期限が

今の常識である寿命ということです。

 

肉体に寿命と言われる使用期限が来て使えなくなっても、主体である

心(魂)は生き続けます。そしてまた新しい容れ物に入り、修行を

続けていくのが、人が生まれる理由です。

 

その人の主体を納める容れ物である肉体を、常に正常な状態にしておく

事が、健康な明るい生活を可能にし、そしてピンコロ往生も達成可能と

してくれるのです。

 

ですからこの事を理解して実践行動したら、誰でもピンコロは可能です。

 

この私の私見に納得がいったという方は、NPO法人日本ピンコロ推進協会が

設立になった暁には、是非ともご参加ください。

 

同じ想いを共有できる皆様と一緒にピンコロを達成致しましょう。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

 

 

追伸です。

 

11月25日(日)に開催される偲ぶ会は、夕方には終わります。

 

その日の夜は、予定を入れてありませんのでフリーです。

なので関西方面で、25日の夜、わたしに会いたい、もしくは

若月祥裕ってどんな爺なのか見てみたいとか、理由は何でも

構わないので、面会希望のある方はメールや電話でお知らせ下さい。

 

メールは、grnba88@gmail.com 

電話は  090-2419-2288

 

以上まで、ご一報ください。

 

参加費は、お茶代程度とご理解ください。

 

場所は、JR大阪駅周辺になります。

 

よろしくお願いいたします。

 

 

慢性の病気に罹る子供が激増、過多なワクチン接種が原因か?

  • 2018.11.18 Sunday
  • 06:46

今日は繰り返し情報発信しているワクチン接種に関する記事の

ご紹介です。

 

ご自分で情報収集している方々にとっては常識でも、

そうでない方々は、国やマスコミの情報を信じて接種しています。

 

この国(行政)やマスコミは、多分承知でワクチンを消費する事の

片棒を担いで、広告料を得ているものと勘ぐりたくもなります。

 

ネットで検索すれば、どれだけ効果よりリスクの可能性が高いか

様々な事例で情報提供してくれています。

 

数年前にあった子宮頚がんワクチン接種の義務化で、かなりの被害が

でたにも関わらずワクチンとの因果関係は確認できないとかいって

責任回避してましたね。

 

原因はワクチンにあることが明白でも行政はワクチンの接種を

止めようとしません。

国会議員の方々もです。それも推進しているのが女性議員でしたね。

 

法律に基づいて執行していると言うと思うんですが、よくないという

事が判明したら、法律も変えなければならないと思うんです。

 

この法律を作り変えるのは国会議員の役割ですが、この議員がまた

頼りないというか、現実に実態は変わっていません。

 

とまあ現実は腹立たしいかぎりの惨状ですが、少しでも知恵を使って

自己防衛して行きたいと思います。

 

では以下に転載いたしますので、お目通しくださいませ。

 


慢性の病気に罹る子供が激増、過多なワクチン接種が原因か…接種で自閉症の発生率増
 

文=水守 啓/サイエンスライター
【この記事のキーワード】ワクチン接種者, 副作用, 自閉症

 


「Thinkstock」より

 

現代のアメリカでは、アレルギー、喘息、自閉症、多動、注意散漫、学習障害、不安などを抱える子供たちが増えている。

 

アメリカの子供たち3200万人の実に43%が、肥満を除いた20の慢性疾患のうち、少なくともひとつで苦しんでいる。

 

それは親の世代と比較して4倍以上である。祖父母の世代では子供の頃に薬など飲んだことがないのが当たり前だったが、状況は年々悪化してきている。今や、5歳未満の子供で100万人以上、17歳未満の子供で830万人以上が精神科の薬を、毎月4人に1人がなんらかの処方薬を摂取している。

 

現代の子供たちが病気がちな理由として、食事の質や運動、睡眠を含めた生活習慣をはじめ、大気汚染、パソコンや携帯電話などによる電磁波、騒音、有害化学物質への曝露、さらには家庭環境や性格・嗜好・性癖など、さまざまなことが考えられる。

 

だが、6歳までに14種を50回、18歳までに16種を69回接種してきたワクチンにもその原因があるのではないか。そう考える人々も徐々に増えつつある。

 

実際のところ、ワクチンの接種により、特定の病気を予防する以前に、副作用に苦しむ人々も目立つようになってきた。たとえば、子宮頸がんワクチンによる副作用は、日本でもニュースで取り上げられるほど問題となり、接種の必要性自体が疑問視されている。

 

だが、公衆衛生当局者らは、時に副作用が生じることは認めつつも、各種ワクチンは安全で効果的であるとの姿勢を崩していない。

 

そんななか、学者が出版物を通じて発表するケースとしては初めてのことであるが、注目すべき調査報告が去る4月24日、オンライン科学誌「Journal of Translational Science」上でなされた。

 

米ミシシッピ州ジャクソン州立大学公衆衛生学部疫学及び生物統計学科の教授アンソニー・R・モーソン博士らは、ワクチン接種者と非接種者の健康度を比較調査したのだ。

 

対象となったのは、フロリダ、ルイジアナ、ミシシッピ、オレゴンの4州の6歳から12歳の子供たちで、ワクチン非接種者261人とワクチン接種者405人の計666人だった。

 

なお、家庭環境が子供たちの健康に与える影響を減らすべく、既婚40歳前後の母親を持つ白人中流家庭が中心に選ばれた。

 

ニュースサイトで読む: https://biz-journal.jp/2017/06/post_19484.html?

 

 

転載はここまでです。

 

これだけの実態があきらかになっているのに、なぜワクチンを

接種させようとしているのか、大きな大いなる疑問です。

 

自分や家族を守るには、知識と知恵と行動が必要ですので、

これからも健康維持に繋がるようね情報は、積極的に発信して

いこうと思っています。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

免疫注射は免疫システムを、年々破壊していくことを発見!?

  • 2018.11.14 Wednesday
  • 03:10

本日は実にタイムリーな情報が目に留まりましたのでシェアします。

 

すでに風疹を始め、インフルエンザ等気温低下に伴い徐々に増えて

きているようです。

 

行政ではワクチン注射を推奨していますが、お上が言うからといった

他者依存では、自身や大切な家族の健康は守れません。

 

こういた情報は、今のネット時代になったからこそ知ることのできる

真実情報だと思います。

 

ただしこういった情報も、ただ待っていては入って来ません。

周りから入ってくる情報というのは、ほとんどがある意図を持って

作られた情報であることがわかっています。

 

真実情報を手に入れるには、やはり自分から動かないと手には

入りません。

 

しかし今は、動いたら何らかの情婦は得ることができる、良い時代に

なりました。

 

使えるものはなんでも活用して、自分や大切な家族知人を健康に生活

できるようにしたいと思います。

 

医者も商売人だという事は忘れないでいてほしいと思います。

 

と言うことで目に止まった記事を以下に転載します。

 

転載はここからです。

 

 

 

免疫注射は免疫システムを年々、破壊していくことを発見 

【訳者注】季節になると気軽に、インフルエンザの予防接種を受けるようなことをやめよ、という重大な忠告である。ハーバード大学からも、同じ趣旨の研究結果が発表されている。
http://www.nnettle.com/sphere/508-harvard-study-proves-unvaccinated-children-poseno-risk

 

このワクチンを受けた人々は、人体が自然にもつ免疫力が確実に低下し、かえって病弱になっていく。これは想像でもほぼ分かることで、真の問題はそこにはない。深刻な問題は、政府、医薬業界、メディアが、共犯者として癒着していることである。アメリカでは、ワクチンを拒否する子供や親が処罰されたり、ワクチン拒否運動をする医者が暗殺されたりしている。人々はいとも簡単に暗殺されるが、それが新聞に出たり、犯人が捕まったりしたためしはない。一般の人々は、まさか政府が、大企業が、大新聞が、と思って信頼しているが、彼らは結局、大企業の犠牲、人口削減の対象になっている。ところで、民衆からの暴動がそのために起こるのならわかるが、今起ころうとしている“アンティファ”の暴動は、(ワクチンを批判する)トランプを倒せ、という暴動である。ワオ!

Jay Greenberg, www.nnettle.com
October 24, 2017


 

科学研究者団は、ビッグファーマ(Big Pharma, 大製薬業界)が、インフルエンザ・ワクチンの接種を続けることによって、年々、身体の免疫システムが破壊されていくという証拠を、隠ぺいしてきたことが明らかにした。 http://www.nnettle.com/tags/big-pharma

オハイオ州立大学 Wexner メディカルセンターの科学者たちは、医学研究を続け、インフルエンザ・ワクチンを受けた女性たちは、その次の年から、免疫システムの反応が弱くなっていることを発見した。
https://en.wikipedia.org/wiki/Ohio_State_University_Wexner_Medical_Center

定期的に免疫注射を受ける人々は、ますます病気をするようになるので、もっと注射が必要なのかと考え、注射に頼る傾向が、年々、大きくなっている。

製薬会社はこれらの危険を知っていながら、この注射が引き起こす病気が利益をもたらすので、その証拠を隠ぺいしているらしいことが、分かっている。

Natural News によると、この研究チームのリーダー、Lisa Christian 博士は、このように言っている:「ますます明らかになっている証拠によって、前の年にインフル注射を受けた人々は、次の年には、抗体反応が明らかに低下しています。」

この研究は更に、インフル注射産業――と、その共犯企業の経営するメディア―—の公式物語はウソであり、故意に騙そうとしていることを証明している。
http://vaccines.news/

絶対安全に保護するどころか、インフル注射は現実に、人々をよりインフルエンザに罹りやすくし、当然、より多くの人々をインフルエンザに罹らせる。すると人々は勘違いして、もっと多くの保護が必要なのかと考え、さらに注射をするのである。

https://youtu.be/yD4re8S4xMA
(驚くべき科学研究:インフル注射はインフルエンザを増加させる)

だが、インフルエンザ感染の増加を招いているのは、その予防注射自体である。

言いかえると、インフル・ワクチンの需要は、自然のままの状態より、もっと速やかに故意にインフルエンザを蔓延させてつくり出すもの、という神話が永続化される。(訳者:たった今、NHK ニュースは、「ワクチンの量が今年は少ないので、早めに受けるように」言っていた。)

この構造は、ニセ科学と、無情なメディア・プロパガンダに根づく、“見事な”自己永続化の医療ペテンである。
http://fakescience.news/ http://propaganda.news/

 

 

転載はここまでです。

 

こう言ったことを知った上での判断をしてもらう事が願いです。

 

これによってどちらにするかは各自の判断になりますが、少なくとも

知らなかったとか騙されたとかは言えなくなると思います。

 

これからに時期、特に気をつけていただきたいと思う情報でした。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

 

若返りの鍵、サーチュイン遺伝子を活性化する方法!?

  • 2018.11.06 Tuesday
  • 03:10

誰しも自身の老化に関しては、出来るだけ緩やかにと願っていると思います。

 

しかし老化は確実に現実問題としてやってきます。

 

もし老化を遅らせることができるとしたら、どうでしょうか。

 

これだけは、例外なくみなさま同じ意見でまとまると推察されます。

 

可能ならば少しでも老化を先延ばしにしたいですよね。

 

それが本日取り上げた、サーチュイン遺伝子の情報です。

 

米ウイスコンシン大学の研究チームで確認された事実になります。

 

では希望が持てる内容かどうか、期待を込めてご覧ください。(笑)

 

以下転載です。

 

 

 

 

 

 

はじめに

こんにちは、takumiです。いつもご覧いただき、ありがとうございます! ご縁に感謝です。

 

今回は、長寿遺伝子と言われている、サーチュイン遺伝子を活性化する方法について書きたいと思います。

 

アンチエイジングでいつまでも元気で活力のあるボディを獲得しましょう。

(※効果・効能についての記載はあくまでも個人の感想であり、病気の治癒や健康の増進を保証するものではありませんので、あらかじめご了承ください。)

 

サーチュイン遺伝子とは何か

↑サーツー・ファミリー(出典:Wikipedia

 

みなさんは、サーチュイン遺伝子という言葉を聞いたことがあるでしょうか。長寿遺伝子とも呼ばれ、それが活性化すると寿命が延びると言われています。

サーチュイン遺伝子(Wikipedia)

1999年、マサチューセッツ工科大学(MIT)のレオナルド・ガレンテ教授は、酵母の実験において、長寿遺伝子・Sir2(サーツー)が活性化すると、寿命が延びるということをつきとめました。まだ最近のことなんですね。その後の研究で、サーツーは人間の中にもあることがわかり、それらはサーチュインと呼ばれます。

 

サーチュインとは、NAD依存性脱アセチル化酵素群という酵素群(たんぱく質)のこと。今では、SIRT1〜7まで、ヒトには7つのサーチュインがあることがわかっていて、ひとつひとつの細胞の中(核や細胞質やミトコンドリアなど)に存在しています。

 

SIRT1〜7には、それぞれ役割があり、例えば酸化ストレスからの防御、DNAの修復やテロメア短縮の抑制、インスリン分泌、アポトーシス(細胞自然死)や、代謝などに影響を与え、生命の源ミトコンドリアを増やし、古くなったミトコンドリアを排除することもわかっています。

 

しかしながらこの長寿遺伝子、普段は眠ったまま(スイッチOFF)の状態であり、そのままでは働いてくれません。なので、老化を抑制するには、サーチュイン遺伝子を活性化(スイッチON)してやる必要があるのです。

 

 

サーチュイン遺伝子を活性化する方法

では、サーチュイン遺伝子のスイッチをONにして活性化するにはどうすればいいか、その方法について見ていきましょう。

 

これは、何も難しいことではなくて、至って単純なことなんですね。

1.カロリー制限(腹七分目)

カロリー制限がサーチュインを活性化する

サーチュイン遺伝子を活性化する方法の一番目は、カロリー制限です。前述のガレンテ博士は、カロリー制限でストレスを与えることによってSir2が活性化し、寿命が伸びることを発見しました。

 

サーチュイン遺伝子は普段は眠ったままと書きましたが、逆に考えると、今は人類史上これまでにないくらい飽食の時代だから、サーチュイン遺伝子が抑制されていると言えます。

 

大昔の狩猟時代のことを考えると、二、三日ロクに食べ物にありつけないこともざらにあったでしょう。いや、そんな昔じゃなくても、日本人は質素な食事で、子供たちは野山を駆け回り、大人は田畑を耕していました。そんな時に活性化していたのが、サーチュイン遺伝子だったのではないかというわけです。

 

また、一日に摂取するカロリー量が格段に増えたのと同時に、私たちはカラダを動かす機会が格段に少なくなりました。歩くかわりに自動車や電車に乗り、階段を使えばいい時でもエスカレーターやエレベーターを使ったりしていて、食事で得た糖質や脂肪がエネルギーとして使われることなく、体内に残ってしまうとも言われています。これがいわゆる、メタボリック・シンドローム、メタボですね。

 

食事の量を多少減らすことは、サーチュイン遺伝子を活性化させるばかりでなく、生活習慣病の予防にもいいのではないかと、僕個人は考えています。

カロリー制限を行う上での注意

ただし、カロリー制限をおこなう上で、注意すべきことが2つあります。ひとつめは、サーチュイン遺伝子を活性化させるには、カロリー制限を7週間以上続けなければならないという点。その間一度でもカロリーオーバーすると、サーチュイン遺伝子は再び眠ってしまうというのです。出来ないことはないですが、あまり現実的ではないですね。

 

そして二つめ、むやみにカロリー制限をしようとすると、ビタミンやミネラル、タンパク質といった、カラダに不可欠な栄養までも足りなくなる可能性があるということです。これはいけませんね、カロリー制限で栄養不足になっては本末転倒です。

 

また、日頃から食べ過ぎていても、いつも体を動かしていて運動で消費している人もいれば、カロリーをあまり摂ってなくても、普段まったく運動しない人もいます。若い人と中年以降では体質も消費の度合いも違ってきます。人によって条件はさまざまということです。

 

ということで、いつも鱈腹、満腹になるまで食べすぎないということはないように注意したいですが、自分のカラダ、年齢、生活習慣と相談してからカロリー制限を行うということが大事だというわけですね。

アカゲザルでのカロリー制限の実験結果

カロリー制限が長寿に効果的だと発表したのが、米ウィスコンシン大学の研究チームです。

 

ウィスコンシン大学
(出典:ウィスコンシン大学

 

上記写真はその時のアカゲザルの実験写真ですが、左は摂取カロリーを3割制限(腹七分目)したサルで、右は好きなだけエサを与えたサル。顔やお腹のシワやたるみ、体型を見ても右のサルが老けているように見える。

 

このカロリー制限が長寿に「効果あり」としたウィスコンシン大学に対し、米国立加齢研究所というところが「効果なし」と正反対の発表をししました。そしてその論争は約30年続いたのですが、やがて、両チームが共同で研究データを再解析した結果、「効果あり」で結論に達したようです。

 

なので、結論を言えば、カロリー制限はアンチエイジングに有効だ、ということです。

転載ここまでです。
私事で恐縮ですが、私はこの少食生活を実践中です。
確かに効果はあると実感しています。
老化は遅らせることができるかも情報でした。
本日もおいで頂き、ありがとうございました。

インフルエンザ狂想曲!?

  • 2018.10.24 Wednesday
  • 03:28

超暑がりの私でも、朝晩は涼しいから、ちょっと寒いかなと感じる

くらい気温低下は進んでいます。

 

こうなると、インフルエンザとか肺炎とか、ワクチンを打ちましょう

みたいな製薬会社による、いかにも行政がしている風を装いながら

TVコマーシャルが目につく季節になりました。

 

ワクチンは効果なしといった見解が示されているにも関わらず、

なぜこうも行政も巻き込みながらワクチンを接種させようと

するのでしょうか。

 

ちゃんと理由があるんです。

その理由を解説暴露してくれている、現役の医師の書いた記事が

ありましたので、ここは情報共有という事で、知識の肥やしと

致しましょう。

 

情報元は自然派医師のブログで情報発信されている本間真二郎先生です。

 

いかに私達が洗脳されているかがわかる情報だと思います。

 

ちょうど時期的にもタイムリーな情報だと思います。

 

以下転載致しますので、お読みいただけたら幸いです。

 

インフルエンザ狂想曲


インフルエンザの予防接種および流行の時期がやってきました。
 

私はインフルエンザの予防接種には反対の立場です。また、タミフルや熱さましも必要なく、むしろ使わないほうが良いと考えています。
 

インフルエンザについてどのように考えれば良いでしょうか?

 

まず、インフルエンザという病気について簡単に説明します。
 

インフルエンザは、インフルエンザウイルスの感染により起こる「かぜ」の一種で、かつては、流行性感冒と言われていました。つまり「はやるかぜ」という意味で、毎年冬に流行します。

 

かぜとは、様々な感染(90%以上がウイルス)によりのどや鼻に起こる炎症で、一般に軽症で最も多く、ありふれた、自然に治る病気の代表です。
 

インフルエンザは、かぜの中では、熱が高く、ふしぶしの痛みやだるさなどの全身症状が出やすいのですが、自然に治りますので、かぜに対する対処をしていれば良い事になります。

では、なぜインフルエンザはかぜと区別され、毎年騒がれるのでしょうか。

 

症状が強くうつりやすいという特徴があること以上に、インフルエンザを特別扱いすることにより、医師、病院、薬局、製薬メーカーのいずれにも利益になるからです。それにより、園や学校、会社、家庭が振り回されているというのが現状です。

シーズン前にはインフルエンザワクチンが大量に売れます。

 

流行が始まってからは、病院では受診料、診察料、検査料、検査の説明料、処方箋料、証明書料などが取れます。学校や職場では治癒証明が必要ですので、原則として2回以上病院を受診する必要があります。薬局では、薬が売れ、調剤料が取れます。そして、実際に大量の薬が処方されています。

 

 

以下に、私の考えるインフルエンザについての問題をまとめます。

 

.錺チン
 

結論を先に書きますが、インフルエンザワクチンには感染予防効果(コクランレビュー2006の報告より)も重症化(小児の脳炎脳症や高齢者の肺炎)の予防効果(厚生労働省インフルエンザ脳炎・脳症に関する研究1999,2000の報告より)もありません。

 

インフルエンザワクチンの効果を報告している論文は、何百もあり、その効果も論文によってまちまちです。ワクチンを推奨する人は、効果の高い論文を、反対する人は低い論文を引用する傾向があったり、それぞれの論文の重箱の隅を突っつきあうような解説をしているのをよく見かけますが、水掛け論であり、あまり意味はないと思います。

 

医学論文が改ざんされるのが当たり前の時代になっていますが、コクランレビューは最も改ざんされにくいタイプの世界中の数十年間(数十万例)の論文をまとめたものです。インフルエンザワクチンは解析数が多ければ多いほど、解析年数が長ければ長いほど、効果は限りなく0(ゼロ)に近づきます(WHOも同様の見解です)。

 

インフルエンザウイルスはとても変異の激しいウイルスで、流行の型を予測してワクチンを作るという考え方自体が理論的に破たんしています。たとえ型が一致していても、日単位で次々に変異してすぐに違う型になるからです。つまり、理論的に考えてもインフルエンザワクチンに効果はないのが当たり前なのです。

 

また、ワクチンには水銀などの添加物が入っているため、副作用ははっきりと目に見えない形で長期的に発生する可能性があります。
 

他のワクチンと違い、インフルエンザワクチンは毎年接種を勧められるワクチンです。13歳未満の子どもは1年に2回接種です。

 

水銀の脳内半減期は7〜20年で、1回でも接種を受けると一生抜けない蓄積性の毒物ということです。効果のないワクチンを、1歳から接種をはじめ、小学生までは1年に2回、その後も生涯ワクチンを打ちつづけるということはどのようなことなのかを、多くの人に考えていただきたいと思います。

 

¬
 

インフルエンザの治療薬の代表であるタミフルは、日本1か国で全世界の約75%を使用しています。欧米ではインフルエンザは、何もしなくても治る病気の代表と考えられており、薬は不要で、特にタミフルは効果が低く、副作用が強いため基本的に使わないのが常識です。

 

インフルエンザが怖いのは、小児の脳炎脳症や高齢者の肺炎ですが、これらは他のあらゆるウイルスでも起こる病気で、インフルエンザウイルスだけを特別視する理由はありません。

 

タミフルにインフルエンザの感染や脳炎脳症の予防効果はありません。逆に、脳炎脳症はウイルス自体ではなく、熱さましやタミフルなどの治療薬が自然な経過に影響を与える為に発生する可能性が強く指摘されています。
 

つまり、これらの治療薬が逆に病態を悪くしていると考えられるのです。

 

J欅蕷燹⇒鎮娜燹学校、家での対応
 

学校や園での対応は、インフルエンザの流行期は少しでも熱があれば、病院の受診とウイルスの検査を勧めます。

 

しかし、検査はまったく確実なものではないのです。
 

まず、検査ができるのは発熱から12〜24時間経過している必要があります(これ以前の検査は全く信頼できません)。インフルエンザであっても、ウイルス量が少なかったり、検査方法が適切でないとインフルエンザではないという結果がでます。

 

このように、ウイルス検査をたよりに感染の管理をしても、間違いが多いために効果は低く、実際に学校や園での流行を防げた事など全くないといっても良いのです。

 

つまり、マニュアルに従って管理していても、ほとんど効果がない(自分たちの責任は追及されないかもしれませんが、子ども達たちにとって良いことはない)ということです。

 

本当の対策はとてもシンプルで、熱があればすぐに病院の受診を勧めるのではなく、かぜであろうとインフルエンザであろうと、帰宅させ、熱が下がり状態が落ち着くまで、まずは自宅での待機を指導すれば良いだけです。

 

家庭での対応にも問題があります。
 

病院で検査を受け、インフルエンザでなければ、安心して幼稚園や学校に行かせるというのは間違った考え方です。感染力の強いウイルスですので、完全に流行を防ぐことは難しいですが、「極力人に移さない」という観点からみても、検査自体が全く確実ではありませんし、インフルエンザは人に移してはいけなくて他のかぜは良いということはないのです。

 

繰り返しますが、かぜとインフルエンザを区別する必要はなく、どちらも症状が落ち着くまで自宅で待機し、しっかりとケアをしてあげることです。これが両親や
 

保護者の本来の役割だと思います。もちろん、症状が強い場合は、医療機関を受診しましょう。

現代社会は、とりあえず見た目だけ良ければいいという風潮があります。

 

医師も、学校も、会社も、両親も「自分たちはちゃんと対応している」というパフォーマンスのために、身体的にも、経済的にも、社会的にも多くの負担をかけて大騒ぎしていますが、対策が的外れで全く効果が上がっていないというのが、インフルエンザに対する日本の現状です。

 

今回の記事をまとめると、インフルエンザのワクチンは効果がなく、極力タミフルや熱さましも使わない方が良いということです。ですから、これらを受けたり、受けさせたりすることは、対策をしているというパフォーマンスにすぎません。ましてや有害な可能性があるものを強制することは、あってはならないことでしょう。

 

もちろん、予防や治療の対策を全くしないということではなく、普段から食事や生活を調え、免疫力や抵抗力を高めておくことや、発症した場合も、安静にして水分をとることを基本にし、食事や自然のものを使ったお手当、漢方薬などを用いるのが良いでしょう。

 

特に子どもに関しては、食欲がなく、高熱で苦しんでいる姿はいたたまれなく感じる方もいるでしょう。しかし、いかなる場合でも、かぜをひくのには身体にとって大切な意味があります。無理をする必要は全くありませんが、かぜの経過を極力妨げないようにする根本的な理解が必要です。

 

場合により、通常のかぜ薬(熱さましの入っていない西洋薬)を使用することや、水分が摂れなかったり、症状が強い場合は病院の受診も必要になります。

 

多くの人がインフルエンザについての正しい知識をもち、とくに子ども達にとって本当に必要なことを基準に判断し、行動していただきたいと思います。

 

 

転載ここまでです。

 

わかりやすく書かれているので、理解するのは難しくないと思います。

 

こういった事を頭に入れながら、さあ自分はどうするといった判断を

していただけると良いと思います。

 

結局は全て自己責任で、良いことも悪いことも自分が受け止めなければ

ならない事は、否定出来ない事実なんですから・・・

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

ガン診断の結果を100%信じない方が良いかも!?

  • 2018.10.18 Thursday
  • 03:10

この事実は、一般には絶対と言って良いほど目に触れることの無い

情報だと思います。

 

九州の福岡市で医師をしておられる、細川先生が発信してくれている

情報になります。

 

細川先生は一貫して、ガンの三大標準治療を、徹底的におかしいと

主張されている、医療業界にとっては天敵のような存在です。

それだけに余計信憑性が増します。

 

癌と一口に言っても、現実には患者の数だけ症状があると言われる位

本来治療法も個人によって違うのが普通だと思うのはおかしいですか?

 

現役のお医者さまが発信している情報だと言う事をふまえて

お読み頂けたらと思います。

 

以下転載致しますのでご覧下さい。

 

 

 

ガンの自然退縮の時に何が起こるかといいますと、ガンが死ぬときに腫瘍マーカーが上がるんですね。
 

 腫瘍マーカーはガン細胞の抱えている、膜とか細胞質の構成成分ですから、ガンが死ぬときに腫瘍マーカーが上がるときがあります。
 

 ですから、体調さえよければ、腫瘍マーカーが上がると喜ぶくらいの感覚でないといけません。
 

 あと、CT などで検査して、ガンのサイズが急に大きくなって、びっくりすることがあります。
 

 このときは、ガンの中が壊死して治っている、ということも、長崎の田嶋先生が症例を報告してらっしゃいます。
 

 見かけが大きくなって、中が壊死する、線維が強いときはそのまま空洞化して治るし、弱いときはそのあとで潰れるという形をとるんです。
 

 だから、あんまり、腫瘍マーカーがあがったり、ガンのサイズが大きくなったといって怯えて、せっかく体にいいことやって、さらに体調もいいのに、また体を痛める治療に引き込まれる人も多いです。そこは、注意したほうがいいですね。
 

 あと、京都研究所の福田先生は、転移したあとにいい結果が出るという症例をいっぱいもってらっしゃいます。やはり、リンパ球が働き出すと、もとのガン原発巣は悲鳴を上げて、ガンが散らばっていくんですね。そして、散らばったあとにスッと消えていく。
 

 意外と、肺転移・肝転移・骨髄転移したあとに消えていくことがある。
 

 転移をあまり気にすることはないですね。
 

 あとひとつ、治るときに通る、知っておかないといけないことがあります。
 

 温めて温めて、あるところまでは外から熱を加えて体温を上げているんですけれども、さらに進むと自分の力で体温を上げる反応が起こり出す人が結構います。
 

 実は、その時にリンパ球が最高の働きを示すわけです。
 

 ただ、その時の発熱の注意というのは、熱は副交感神経の極限で起こるために、熱が出たときにとてもだるいんですね。痛みも出ます。そうなると体もだるく、痛みも出るとなると、また悪くなったんじゃないかと思ってしまいがちです。
 

 せっかく今まで体にいいことを続けてきた人も、また慌てて抗がん剤治療に引き込まれる、という流れもあるので、発熱もプラスになるということを知っておく必要があると思いますね。

 

 

癌は怖くない!切る焼く盛るから治らない!殺される!
癌の三大標準アホ治療にNO!

 

福岡県久留米市
 

一番街総合診療所院長
医博 細川 博司 拝
代表 0942460177まで。

 

 

転載はここまでです。

 

ちょっと信じられないような内容ですが、現役のお医者様のご意見です。

 

我々素人が否定するだけの根拠もないわけですから、肯定も否定も

出来ないと言うのが実際だと思いますが、こんな事もあるんだと言う

くらいの認識は持っても良いと思います。

 

もし今現在ガンと闘病中の方がおられましたら、こうやって居場所も

電話番号も公開している先生ですから、一度相談してみることも必要では

ないかとも思います。

 

びっくりとんでも情報をご紹介致しました。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

風邪の発熱対処法とは!

  • 2018.10.12 Friday
  • 05:28

短い文章ですが、本筋をズバリついた認識だと思います。

 

人間の身体は、実に不思議なくらいうまくできていて、

免疫力を正常に保っていれば、ケガして皮膚が傷ついて

出血しても、養生をしてあげれば、徐々に 自分の免疫力、

いわゆる自然治癒力が発動し、徐々に傷が消えていくのです。

 

自然に任せておけば大丈夫なものまで、病院で治療し

薬を使うことが、当たり前になってしまっている現状です。

 

もちろん程度にもよりますが、病院に行ったり、薬を塗らなくても

時間とともに綺麗に治ってしまうものです。

 

短文ですが、風邪の発熱に関しての認識をお読みになって欲しいです。

 

以下転載します。

 

 

【 風邪の発熱対処法 】

 

熱は
ウィルスを退治するために上がっているので、
(一部の症状を除いては)
薬で下げるようなことをしてはいけません。

 

自然な対処が大切。
 

体を温めて汗を出すと
良いのです。

 

(しちだ・ライフ「七田式食学情報」より)

 

転載文はこれだけです。

 

熱が出たからと言って、薬に頼らなくても3日もおとなしく

温かくして休んでいたら、熱も治まるし、免疫もできるので

同じウィルスの風邪には抗体ができるから、再度かからない。

 

薬で熱を抑えてしまうと抗体ができず、また同じウィルスによる

風邪をひきやすい。

 

そんなこともあるようなので、風邪による熱が出た時には

この事を思い出してくれたら嬉しいです。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

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