自然・健康=反自然・病気、人工物は危険!?

  • 2019.03.19 Tuesday
  • 03:50

乳酸菌普及協会では、くどいくらいに食い過ぎに警鐘を鳴らし
極力少食をお勧めしている訳ですが、なぜなのかと言う意味を
解りやすく説明してくれている、ブログがありましたので、
ご紹介致します。

この話しに関連した事ですが、昨年から超少食である、一日一食の
生活を続けている方と、昨日お話しする機会があったんですが、
その方(30代女性です。)の体験によると、こんな感じでした。

一日一食を始めた当初は、なぜか疲れやすかったそうです。
今考えるとそれは毒出し期間だったと感じているそうです。

3ヶ月で10kgほど体重が落ち、この頃になると、疲れ知らずに
なっていたそうです。

この方はダンサーでもあるので、体の切れがとても良くなった
と言っていました。

もちろん乳酸菌とミネラルはしっかりと摂っていたそうです。

始めた当初は結構キツいと言うか辛いかもしれないけれど、
そこを乗り越えてしまえば、あとは本当に体も気持ちも楽になる
と仰っていました。

一日一食生活ができると、ある程度食材には神経質にならないで
選ぶ事が出来るようになります。

一日3食の方は、食材選びをおろそかにすると、徐々に体調不良の
サイクルに自覚のないうちに入っていってしまいます。

といった体験談も頭の片隅に入れながら、この情報をご覧下さい。

以下転載します。
まいどおなじみの、廣瀬仁さんのブログからです。

 

自然 健康 = 反自然 病氣 、人工物は危険

テーマ:


健康を語る上で最初にしなければならないこと、それは危ないものを體(からだ)に入れないことです。



現在の日本は99.8%が危険なもの、要するに後々病氣になるもので埋め尽くされているといっても過言ではありません。



農藥、添加物、化學物質、遺傳子組み換え、人工放射能、電磁波、動物性食品、ワクチン、クスリ、ケムトレイル、そしてそれらを構成する國絡みの洗腦の徹底。



農業だけをみても、一番危険なのは化學肥料による硝酸塩や硝酸態窒素などの害であり、日本の有機栽培は實はかなり危険なことを知らない消費者は多くいます。



參考:枯れる野菜と腐る野菜
http://www.naturalharmony.co.jp/trust/yasai-miwakekata/index.html



なので、本物の野菜、自然栽培や自然農の野菜などを選ばなければ菜食でも病氣になります。こうした基礎知識がなければ、病氣になるような情報に踊らされてしまうのです。



世間にある社会毒などは少量なので直ぐには害が出ないようになっています。速効性の毒には人間は警戒しますが、遅効性の毒には人間は無警戒でいるので、氣づかぬ内に體を蝕んでいきます。



そうした毒、特に重金属はデトックスしなければ少量でも確實に體内(たいない)に溜まっていき、それがアレルギーなどの症状の引き金になっていきます。



だから、まずは危ないものを體に入れないということが大切になります。その次のステップとしてデトックスがあります。要するに解毒排泄です。



その要の一つが少食および斷食(ファスティング)であり、體内に溜まっている毒素をデトックスしていくことが必要になってきます。



なので、世間でいう、最初に良いものを取り入れるという發想そのものが間違いであり、最初に毒を入れない、その上で溜まった毒素をデトックスするという考え方にならなければならないのです。



要するにプラスの健康學ではなく、マイナスの健康學です。その手順を踏んだ後に自然界の原理に沿った食物(玄米、發酵食品、塩など)を食べて體を戻していくことをしていくべきなのです。



また、動物性食品はどの角度からみても、完全にNGであり、まったく要らないもの(特に肉食)です。だから、最初に避けるべきものは化學調味料と肉食と言っておきます。



考:日本人を狂わせる五つの有害物質
http://www.coara.or.jp/~wadasho/tenkaajinomoto.htm


參考:チャイナ・スタディ
http://blog.sizen-kankyo.com/blog/2014/02/1452.html



こうした情報は健康で武器にもなります。しかし、世の中は嘘の情報と本当の情報を混ぜてどっちが本当かわからないように攪乱してきます。それが洗腦のやり方なのです。



なので最後に大切になるのが、その情報が自然の攝理に沿っているのか、それとも反しているのか(  自然  健康  =  反自然  病氣  )なのかを判斷する感性になります。



反自然だからすべては病氣になり、自然界の法則に近づければ近づけるほど健康になる。シンプルな構圖ですが、この視点を持ち、行動できるか否かが病氣と健康の分かれ目になります。




転載終了です。

今まで常識だと思っていた事が、ことごとく非常識であった事に
愕然としますが、今からでも遅くはないので、興味のある事は
人任せにせず、自分で調べて、自分と愛する家族の健康は自分が
まもるんだと言う強い気持ちを、一人一人が持って欲しいと思います。

本日もおいで頂き、有り難うございました。

 

 

たんぱく質を減らせば、ガンもマラリヤも逃げてゆく!?

  • 2019.03.11 Monday
  • 04:43

先週末は何とか天気も持ちこたえ、雨対応はしなくて済みました。

 

春の足音は確実に聞こえてきます。木々もうっすらと緑っぽくなって

きましたし、近づいてみると、芽が膨らんできていて、芽吹きが近い事を

教えてくれます。

 

桜の木も花芽がだいぶ膨らんできていて、来週には咲きそうですね。

 

さてこれから春本番になり、いろんな行事が目白押しになりますが、

体調不良では、心から楽しめませんよね。

 

やはり何より優先するのは、健康ですよね。

 

昨年亡くなってしまわれましたが、新潟大学の故安保徹先生が

食生活に関して書かれたものがありましたので、とても参考になると

思いますので、皆様にも情報共有という事で、シェアしたいと思います。

 

原理原則に適った、真実事実だと思っていますので、納得いった方は、

是非実践していただきたいと思います。

 

以下転載になります。

 

 

 

新潟大学大学院教授 安保 徹 

 

◆たくさん食べている人ほど病気になりやすい
 

病気をはね返す免疫の力を鍛えるには、手っ取り早く「風邪をひく」こと。
風邪をひくとリンパ球とウイルスとが戦うので、治ったあとには免疫が自然と高まる。薬を飲まずに風邪を治せば免疫は高まる。

私たちの免疫のベース(基本)は、リンパ球が働いているだけではなくて、もっと白血球の抵抗とか、マクロファージ(貪食《どんしょく》細胞)などがあって行われているのです。とりわけマクロファージの活性が高いと、リンパ球にウイルスを処理してもらう前の段階で、マクロファージ自身の力で治してしまいます。

体が元気だとマクロファージも元気。インターフェロンも出せるし、IL《インターロイキン》-12も出せる。そうして、みんな元気になる。

実は、マクロファージはウイルスをやっつけたり、いろいろな細菌をやっつけたりするだけでなく、栄養処理もやっています。
栄養をたくさん摂取している人の場合、マクロファージがコレステロールなども処理して分解し、血管を掃除して、動脈硬化を防いでくれたりします。しかし、処理能力を超えるほど食べ続けると、マクロファージは泡沫《ほうまつ》細胞となって血管壁に沈着し、ついには動脈硬化を進めます。

つまり、ごちそうをたらふく食べると、ただの栄養処理屋になってしまう。マクロファージの無駄遣いをしているわけで、すごくたくさん食べている人ほど、すぐ病気になるし、すぐ風邪をひくというわけなのです。


 

◆無駄なものから食べてエネルギーに変える
 

先日、認知症の研究会に行ってきました。
記憶を司る部位の「海馬」についての研究報告があったのですが、アミロイドたんぱくが脳にたまると、グリア細胞(脳のマクロファージはグリア細胞)が集まってきて、そのたんぱくをなんとか食べようとする。しかし、食べきれずに脳に沈着すると、アルツハイマー型の認知症につながるわけです。

逆に、飢餓状態になったときはどうなるか?
漂流して食べるものがない場合など、マクロファージは自分の体の構成成分を食べて栄養に変えるのです。漂流して10日後とか20日後の人は、筋肉や骨が細くなったりする。
そのステップで何が起こるかというと、栄養が枯渇した際に最初に食べるのは、まず老廃物を食べて、ポリープを食べて、シミを食べて、ガン細胞を食べる・・・。
そういう無駄なものから食べて処理し、エネルギーに変えるわけです。そうして、マクロファージの働きで、ポリープが消える、ガンが治る、ということが起こる。しかし、そういう無駄なものを処理してもなおかつ飢餓状態が続くと、今度は筋肉を食べたり、骨を食べたりします。

骨を食べるので有名なのが、破骨細胞ですが、破骨細胞はマクロファージが多核になった細胞です。マクロファージはまさに食べる力。

このように、私たちの体では、進化したリンパ球の顆粒球までいかないレベルの、もっと原始的な防御とか、栄養処理とか、老廃物の処理は、白血球の基本であるマクロファージがやっているということがわかるでしょう。


 

◆たんぱく質を減らせばガンもマラリアも逃げていく
 

私は、少食の問題を科学的に解明しようと思い、ここ4〜5年の間にやった実験があります。最初にたんぱく質を減らす実験を始めたわけです。
実験に使うマウスは通常、25%のたんぱく質の入ったエサで飼育するのですが、たんぱく質の割合を10%、5%、0%に減らして免疫力がどう変化するのかを調べました。すると驚くことに、たんぱく質の割合を下げれば下げるほど、免疫力が上がっていくことがわかったのです。

今、地球上で最もかかる人が多く、死亡する人の数も多い病気は、開発途上国ではマラリア。マラリアは感染者がおよそ2億人、年間死亡者数が300万人。

一方、先進国ではガン。
ガンも全世界で見れば年間の死亡者数がおよそ300万人くらい。このマラリアとガンに対して、マウスがどういう抵抗性を示すのかを調べてみました。

マラリアは致死株を、ガンも確実に死に至るレベルのガン細胞を植えて、実験しました。
結論からいうと、低たんぱく食のエサにしたら抵抗力が強くなっていくことがわかりました。それも、たんぱく質の割合を下げれば下げるほど、抵抗力が強くなっていく。たんぱく質の割合を5%、0%まで減らしたら、全部のマウスが生き延びた。さらには、ガンも転移が消滅していた。

びっくりして、この実験を英語の論文にまとめて学会で発表したのです。なかなか日の目は見ませんでしたが、2年がかりでアメリカで有名な『ジャーナル・オブ・パラジトロジー』と『セルラー・オブ・イムノロジー』という雑誌にそれぞれ掲載されました。つまり、マラリアやガンでも、たんぱく質を低下させていくとみんな生き残れることを、世界のトップレベルのジャーナリズムに載せたわけです。


 

◆超少食者の腸の中では草食動物と同じ作用が働いている?
 

腸はすごく再生が速いのですが、再生して最後は脱落していく。ですから、便の中には腸の脱落細胞が大量にある。したがって、あまりご飯を食べなくても便が出るという状況はあるところまでは続く。

ところが、北海道大学医学部の解剖学教室の岩永敏彦先生が、「草食動物はほとんど、脱落する腸が腸管上皮にいるマクロファージに食べられて再利用されている」という英語の論文を出したのです。

おそらく、私たちが飢餓状態になると、無駄に体の老廃物を捨てるということをやめちゃうわけです。
無駄に出すことをやめて、マクロファージが再利用し、一つの無駄もなく再利用して、あとは消化管に棲みついた腸内細菌を栄養にして、不足分をまかなって生き続けるのではないかと、私は思っています。

超少食の実践者の方たちの体でも、このような作用が働いているのではないでしょうか。

 

 

転載ここまでです。

 

そんなに難しい内容ではないので、ご理解は頂けると思っています。

 

やはり食べ過ぎは、よくありませんね。

食事量は少ないほど良い様ですね。

 

出来るならば、超少食に向けて、食生活を見直して行けたら、結果は

健康な生活が、その手に入るのではないでしょうか。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

 

本気で健康になりたければ、腸をキレイに!?

  • 2019.03.09 Saturday
  • 02:54

健康を維持していくには、免疫を維持し自己治癒力を発揮して

行けるようにするというのが、いつもお伝えさせてもらっている

事です。

 

その為には、腸内環境を発酵環境に維持する事ですが、それには

乳酸菌液ホウロンポウがお役に立ちます。

 

腸内が発酵環境でいるには、善玉菌が優位の状態になっていなければ

なりません。そこで善玉菌の塊であるホウロンポウなのです。

 

毎日続ける事が大事だと思います。一度中断された方が、再度

摂取を始めたと言ったお話は、良く聞きます。

 

それほどに重要な腸ですが、その腸について細かい説明を

してくれている記事がありました。

 

かなり長い記事ですので、一部抜粋してご紹介しますので、

興味のある方は、アドレスを記載しますので、そちらで

最後までお読み頂きたいと思います。

 

こちらです。

➡️http://healthfitnessbeautydiet.com/blog-entry-543.html

 

ではその引用記事をどうぞ・・

↘︎

 

 

男も女も本気で健康になりたければ腸をキレイに!!腸は心と体の健康全てに関わる重要な器官!

 
 
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■ 腸の凄すぎる役割とは?
 
 
腸をキレイにすれば健康になれるといったことを数年前に知人から教えてもらい、以来その教えを守っています。といっても出来ることは限られています。
 
 
毎朝30分以上運動をする水を毎日2リットル飲み、朝に納豆を食べて夜にヨーグルトを食べる、食事は必ず30回以上噛んで食べるといった程度のことしかできません。
 
 
しかし、ほぼ毎日やることによって効果が確実に現れます。今現在すこぶる健康でいられるのもこの習慣に切り替えたおかげです。それくらい腸は人の健康を大きく左右する大事な器官なんです。しかし、あまり注目されていませんよね。
 
 
 
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『 腸の役割が大きな注目を集めている!? 』
 
 
テレビや雑誌では脳や心臓などの生活習慣病に関連する臓器であれば好意的に報じてくれますが、それ以外となるとあまり熱を入れて報じてはくれませんよね。しかし、最近は腸活なる言葉が誕生するほど腸の役割が大きな注目を集めています。
 
 
ということで、腸が心と体の美容と健康にどれくらい影響力があるかをわかりやすくまとめてあるカラパイアさんの記事と動画をご紹介させていただきます。



 

 


 
腸は第2の脳。
腸に関する10の豆知識

 
 
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巷では脳ばかりが注目されているが、腸も案外賢いことをご存知だろうか?
 
 
今や、科学者たちによって腸は第2の脳とまでみなされている。
 
 
試験勉強や昇進に必ずしも役立つわけではないだろうが、腸は気分や感情、免疫系、さらには長期的な健康に関する化学的作用に影響を与える。研究によれば、状況から新しい技を”学ぶ”ことすらできるそうだ。
 
 
こうした事実は、腸と脳の関連性を研究する神経消化器学という新しい分野からもたらされた知見だ。ここで賢い腸に関する10の豆知識を紹介しよう。

 

 

↖︎

引用記事はここまでです。

 

この続きは、元記事の方でお読み下さいませ。

 

腸というのは、第2の脳といわれるほど重要なものなんですね。

 

この腸内を発酵環境にしておくことで、キレイでいられるという

事だと思いますが、いかがでしょうか。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

 

 

体調不良を、改善・解消するのは、サプリではありませんよ!

  • 2019.03.05 Tuesday
  • 02:17

乳酸菌と共に歩んで早7年になりました。

 

最初はわからなかった細かいことも徐々に理解する様になり

皆様の疑問質問にも、まだまだ完璧ではないですが、なんとか

お答えできる様になったところです。

 

その中で今現在確信的にわかった事があります。

 

それは、体調不良を改善・解消する様なサプリは存在しないという

厳然たる事実です。

 

まだまだ皆様は、このサプリは何に効くのかとか、乳酸菌も何に効果が

あるのかとかお聞きになりますが、体調不良に効くサプリなどは

ありません。

 

自分の身体は、自分の体に生まれながらに備わっている自然治癒力、

この自己治癒力が正常であるかどうかなんです。

 

乳酸菌を摂取する事で、腸内が発酵状態に移行する過程で免疫が上がり

自己治癒力も正常化に向かい、それに伴い体調不良も改善されていく

という順序になっているんです。

 

いろんなサプリが出回っていますが、何に効果があるとかそんなことは

どっちでも良くて、免疫をあげる事ができるかどうかだけなんです。

 

免疫力が強化できるサプリなら、摂取するのは大いに良い事だと思います。

 

要するにサプリに期待するのは、何が治るとかいうことではなくて

免疫力をあげられるかどうか、それだけを注意して見てください。

 

何故ならば、自身の体調不良を改善・解消できるのは、自身に備わっている

自己治癒力しかないのですから。

 

今現在私たちを取り巻いている環境では、完璧な免疫力を備えるのは

困難だとは思いますが、それでも食生活・生活習慣・ものの考え方等で

体調不良の代表格である、ガンや糖尿等も解消するくらの自己治癒力は

備わっていると確信しています。

 

ともかく日常生活において、免疫を下げる様なことは、極力避ける事です。

 

その代表格がお薬です。

 

薬局で買うものも、調剤薬局で病院の処方箋で出されるお薬も、全て免疫を

下げてしまいます。本来必要ないものなんです。

 

極力発酵食品を食べ、発酵環境で暮らす事です。

 

とりあえずできる範囲で構いませんから、そんな意識を持って暮らす様に

なれば、少しづつでも免疫は上がり、それに伴い自己治癒力も正常化に

向かっていきます。

 

そうだなと思ったら、即実践行動に入りましょう。

行動したら、結果は必ず確実に目に見える形で現れます。

 

この7年間で学ばせてもらった最大の成果だと思っています。

 

この基本が理解できていれば、健康を維持するのもそう難しいことでは

なくなると思います。

 

私見ではありますが、サプリでは体調不良は治せないというお話でした。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

 

花粉症に関して

  • 2019.03.03 Sunday
  • 03:05

本日の記事は、電話で花粉症に関しての情報が欲しいという方が

おられましたので、4年ほど前の記事になりますが

参考になればと思いましたので再度掲載いたします。

 

ここから再掲載です。

今年の花粉の飛散状況は、平年並みだそうですが、

去年が少なかったので去年から比較すると、2倍の量になるようですね。

花粉症でお悩みの方々にとっては、憂鬱な季節の到来ですね。

ホウロンポウをご愛用の方の中には、花粉症の症状が改善された、
あるいは消えてしまったと言う体験をされた方が、数多くおられると思います。

私の身近でも、夜安眠が出来ないくらいの重症の花粉症も改善して、
気にならないレベルまでになった方も、実際におられます。

植物性乳酸菌には、侮れない力が実際にあると言う事でしょうね。

以下に、世間の常識というか、一般的に皆様が認識している

花粉症の情報を載せましたので、お目通し下さいませ。

以下、転載です。

 

 

花粉症対策、早めがポイント!
監修/北村 聖
東京大学医学教育国際協力研究センター 教授

 

 花粉症の原因となる花粉はスギ花粉が1番多く、花粉症患者の7割といわれます。スギ以外にもヒノキ、シラカバ、ハンノキ、ケヤキ、コナラなどの樹木、またカモガヤ、ブタクサ、ヨモギなどの草花の花粉も花粉症を起こすことが知られています。
 

 花粉症でスギ花粉が1番の原因になるのは、全国の森林面積の18%、国土の12%を占めるという広大なスギ林が生み出す花粉量の多さによります。スギ花粉の飛散量がきわめて少ない北海道や、スギの木がない沖縄では花粉症患者もわずかです。


花粉症の起こる第1段階は、花粉が人の鼻や目の粘膜に付着することです。
粘膜にある免疫関連細胞(リンパ球)が花粉を異物(抗原)として認識すると、抗体(IgE抗体)がつくられます。
次に、再び花粉が粘膜に付着するとそこには抗体が待ち構えていることになります。花粉を認識した抗体は、肥満細胞といわれる細胞を刺激してヒスタミンやロイコトリエンなどの化学物質を放出させ、抗原である花粉を追い出そうとします。
ヒスタミンは鼻粘膜の神経を刺激してくしゃみを起こさせ、鼻水で花粉を洗い流そうとします。

 

 

 花粉を体の外に追い出そうとする体の反応が、くしゃみや、鼻水、鼻づまりという症状として現れます。
 

 花粉症になる人と、ならない人がいるのは、体内に侵入してきた異物に対して生まれつき抗体ができやすいかどうかという遺伝的な違いと考えられています。


 花粉症の三大症状は「くしゃみ」「鼻水」「鼻づまり」という鼻に現れる症状です。
 

 また、眼に現れる症状としてかゆみ、なみだ目、結膜の充血なども多くみられます。

 

 重症になると、食欲減退、悪心などの胃腸症状、頭重感、全身倦怠感などの全身症状も現れます。
 

 風邪との違いは、花粉症では連続したくしゃみであること、鼻水が水のように無色でさらさらと流れるように出てくること、発熱や喉の痛みがないことなどです。
 

 花粉症になると、毎年花粉の飛散する時期に、決まって同じ症状を繰り返すようになります。また、花粉の飛散量が多いほど症状は重くなります。


 花粉症の検査には鼻鏡検査、鼻汁好酸球検査(鼻水の中の好酸球が増加しているかどうか)、血液検査(花粉に対するIgE抗体の有無や量、好酸球の増加を調べる)、皮膚テストなどがあります。


 花粉症は、くしゃみ、鼻水、鼻づまりの三大症状以外に季節性や花粉飛散量などとの関係から診断可能です。
 

 また、花粉症は症状の違いから、くしゃみや鼻水が主な「くしゃみ・鼻汁型」、鼻づまりが主な「鼻閉型」に病型を分けます。
 

 重症度は、くしゃみ発作の回数、鼻をかむ回数、鼻づまりの状態から評価します。


 

 

 花粉症の治療には、薬物療法、減感作療法、手術療法があります。
 

 また、症状による病型と重症度に基づいて、適切な治療法を選択します。
 

 花粉症の原因になるスギ花粉は、1月に飛散が始まり、5月の初旬まで続くのでこの間をいかに乗り切るかがポイントです。

 

花粉症であることがわかっている場合の治療法です。花粉が飛散し始める2週間くらい前から薬の服用を開始します。花粉シーズン中の症状を軽減させることを目標にした治療で、第2世代抗ヒスタミン薬などの抗アレルギー薬を使用します。特に、重症度が中等症以上の場合に効果的な方法とされます。

 

症状が強くなってから開始する治療で、第2世代抗ヒスタミン薬と経口ステロイド薬の一時的な服用やステロイド点鼻薬なども使用します。

 

初期療法や導入療法で症状が改善した場合、その状態を保つことを目的とした治療法です。花粉が飛散している間は、治療を継続します。
薬の種類 薬の作用など
ケミカルメディエーター
(化学伝達物質)遊離抑制薬
「クロモグリク酸ナトリウム」
「トラニラスト」など
肥満細胞からヒスタミンやロイコトリエン、トロンボキサンなどの化学伝達物質が放出されないように抑える薬です。十分な効果が出るまでに約2週間かかります。
第1世代 抗ヒスタミン薬
「d‐マレイン酸クロルフェニラミン」
「フマル酸クレマスチン」など
くしゃみや鼻水を抑えて花粉症の症状を改善しますが、眠気などの副作用があります。
第2世代 抗ヒスタミン薬
「塩酸セチリジン」
「フマル酸ケトチフェン」
「塩酸エピナスチン」など
新しいタイプの抗ヒスタミン薬です。
第1世代に比べると効果は弱めですが副作用が軽減されています。
抗ロイコトリエン薬
「プランルカスト水和物」
ロイコトリエンの作用を抑える薬です。
特に鼻づまりを改善するとされますが、効果が現れるまでに約2週間かかります。
抗トロンボキサン薬
「ラマトロバン」
トロンボキサンという化学伝達物質の作用を抑える薬です。
ステロイド薬(鼻噴霧用)
「プロピオン酸フルチカゾン」など
強い鼻づまりを改善するときなどに使用します。直接粘膜に届くため、副作用は少ないとされます。
ステロイド薬(経口用)
「ベタメタゾン・d‐マレイン酸クロルフェニラミン配合剤」
重い症状の場合、1週間以内に限って使用します。
点鼻用血管収縮薬
α交感神経刺激薬
鼻の粘膜の血管を収縮させて鼻づまりを一時的に改善しますが、連続使用すると効果がなくなり、逆に鼻づまりがひどくなる場合があります。

 

 花粉症の原因となる抗原(花粉)を、少しずつ増やしながら注射し、アレルギー反応を弱めていく治療法です。
 

 アレルギーを治すことができる唯一の根治療法ですが、2〜3年と長期間続ける必要があるうえ、必ず治るとは限りません。
 

 ごくまれに、ショックなどの副作用がみられることもあり、注意が必要です。

 

 鼻の粘膜の一部をレーザーで焼いて、花粉が付着してもアレルギー反応が起こらないようにする治療です。
 

 比較的安全に行うことが可能とされますが、粘膜は再生するので花粉症も再発するといわれます。


 

室内に入る花粉を防ぐ
 花粉が付着しやすい素材の衣服着用は避ける。また、家に入る前には、衣類や髪に付着した花粉をはたき落とす。
室内での飛散を防ぐ
 スギ花粉は湿気を含むと重くなって落下します。このため加湿器を利用し、室内の湿度を上げれば空中での浮遊を防ぐことができます。
体に入る花粉を防ぐ
 外出時にはマスクや眼鏡、帽子を着用することで体に入る花粉を効果的に防ぐことができます。普通の眼鏡でも、目に入る花粉量を3分の1くらいまで減少できますが、花粉症用の眼鏡は4分の1くらいまで減少できるといわれます。

 

 また、マスクは最も効果的な花粉症防護グッズです。普通のマスクでも水で湿らせたガーゼを中にはさむことによって90%以上の花粉をシャットアウトできます。

 

 

 

転載はここまでです。

一読されてお分かりのように結局病院でお薬でなんとか

しましょうと言う方向になっています。

しかし薬には、必ず効果と共に副作用と言うものがセットに

なっていると言う事実を忘れる訳にはいきません。

(これはほんとの事ですよ)

植物性乳酸菌摂取で、症状が改善されると言う事実がこれだけ

多くの方から報告があると言う事は、それぞれ何らかの効果が

あると言う事ではないでしょうか。

私が育った時代は、こんなに花粉症が話題になる事も無かったです。
いかに今の時代、免疫力が低下して、バランスが崩れているという

事でしょうか。

このバランスを整えるのには、薬ではなく微生物の働きというか、

共生が必要と考えています。

(その代表格が植物性乳酸菌であると思っています。)

医学の進歩は目覚ましいと言われますが、それなのになんで病人が、

また病氣が減らないんでしょうか? 減るどころか、病人の数は

増え続けていますよね。
 

素晴らしい矛盾だと思いませんか?
なぜなのか?・・・・・・・・その訳は言わずもがな、

わかる人は解っていますよね。。

花粉症に関する話題でした。

本日もおいで頂き、有り難うございました。

 

インフルエンザにかかったら!?

  • 2019.02.11 Monday
  • 04:16

まず私事で恐縮ですが、温泉湯治も最終日の4日目に入りました。

本日中には自宅に戻り、また明日から通常の生活に戻ります。

 

お陰様で状態も改善され、一見では異常がわからないレベルまでは

いったんではないかと、自分では鏡を見ながら思っている所です。

 

毎日集中して一日4回くらい、ナノミストサウナに入りました。

 

集中して入ることで、汗の出方がとっても早く楽に出せるようになり、

流れるような汗をかくといった表現が、ピッタリくる程の、汗の出方に

驚くほどの発汗を体験できました。

 

これだけ短時間に大量の汗を絞り出せるということが、この

ナノリッチの効果の代表的なものになるんだと理解しています。

 

今日の夜には、自宅でまた明日からの活動の準備をしたいと思います。

 

さて本日の情報は、話題のインフルエンザについて、子宝先生の名前で

知られます、野崎 利晃医師のFacebookの投稿記事から、ちょっと

興味深い内容でしたので、ご紹介したいと思いました。

 

以下に転載しますので、お目通しいただけました幸いです。

 

 

 

野崎 利晃

2017年2月6日

 

インフルエンザにかかったら

※子宝先生が自分にする方法です

 

まず インフルエンザにかかったかどうかは普通分かりません。普通は風邪で寝ています。

 

普通じゃ無い時

 

学校を休むために診断書がいる時、会社を休むために診断書がいる時。はインフルエンザという後ろ盾がいります。しんどいけど病院に行かないといけないのは普通じゃ無い。

 

1.水分をしっかりとって温かくして寝る。

2. 食欲無いので食べない

3. お風呂に入り 給湯温度を40度から入る。熱いと感じるまでゆっくり給湯温度をあげる。汗をたっぷりかいて寝る。※最大45度まで

4. それでもの時に ショウキ飲んで 葛根湯か柴胡桂枝湯飲む。
https://www.gifu-kanpou.jp/products/detail/195

5. 三日後に復活。

 

20年以上これだけです。もちろん発熱に感謝なんてした事ないです。だってしんどいし。ちなみに解熱剤を飲んだ事が無いので♪

 

でも家内に感謝は おぼえまつ。。。

 

 

転載ここまでです。

 

風邪もインフルエンザも、最初はどちらかはわからないものですが

はっきりする前に、治してしまえば問題ないわけですから、この

子宝先生がおっしゃるように、体温を強制的に上げることで、身体を

殺菌して風邪症状を追い出してしまうというのは、非常に道理に

かなった考え方と対処方法だと思うわけです。

 

風邪をひいたかなと思った時の、一つの対処方法の情報でした。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

すべての商品・情報は、ピンコロ成就の道に続く!?

  • 2019.02.05 Tuesday
  • 03:47

皆様の心からの願いを推察した時に、例外なくお持ちなのはやはり

生涯健康で過ごし、寿命がきたらコロリと旅立つという事では

ないでしょうか。

 

優先順位は多少の違いはあるかも知れませんが、誰しも上位にこの

事が入っていると思います。

 

そこで、仮称「ピンコロ研究会」では、食生活を含む生活環境や

人が生きていく上で必要なものすべてにわたって、結果としてピンコロに

繋がるような商品開発を、志を共にする仲間の方々と、進めて行きたいと

考えるに至りました。

 

生活に必要な様々な日用品も、ピンコロの邪魔をしないレベルの商品を

開発し、ご紹介したいと考えています。

 

またダメとわかっていてもついつい食べたくなるようなスイーツの数々も

ピンコロの邪魔にならないレベルの健康に寄与できるような商品を開発して

ご紹介をしていきたいと思っています。

 

衣服にしても体を締め付けるようなものは避けて、江戸時代に日本人が

身につけていたような、紐の文化も見直していきたいと思っています。

 

これも理想の形が確信として持てた時には、研究会会員の皆様には、

ご紹介したいと思っています。

 

ともあれ、今後の方向性について、私見を述べさせて頂きました。

考えられるすべてのもので、この方向性で商品開発を行っていきたいと

思っています。

 

皆様方からの希望やご意見も、取り入れていく予定でおります。

どうか研究会が立ち上がりましたら、会員となり共にピンコロを実現して

いく仲間として協力し、大願成就に向けて、一緒に歩んでいけたらと

願っております。

 

すべては公開ではなく、研究会の中での活動としたいと思います。

 

僭越ですが、私見を述べさせて頂きました。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

 

自然治癒力!?

  • 2019.02.01 Friday
  • 04:21

私事で恐縮ですが、一昨日の夕方から翌日にかけて、七転八倒の

状況になり、胃が異常な状況になっていました。

 

どんな姿勢をとろうがその違和感は消えず、どうにもならないほどの

不快感を体験いたしました。

 

一昨日の午後7個ごろから変調が始まり、翌日深夜の2時ごろまで

続いたと思います。2時までは記憶があるんですが、そこから先の

記憶がなく、目覚めたら朝の5時だったので、3時間くらいは

寝られたようです。

 

次の日もなんとなく胃の周辺が重く、結局仕事は休養としました。

午後になってもすっきりとしないので、これはお腹に入っているものを

上からでも下からでも排泄しないと治らないと感じ、以前したことのある

腸内洗浄を、することにしました。

 

腸内洗浄をしましたら、だいぶ楽になりました。

 

こうなった原因ですが、自己分析によると、不食に関する自己のルールに

逸脱してしまったことだと思います。

 

基本的に、一人の時には不食を実践し、会食等相手がいる時には、多少は

いただくといったものですが、この日は一人だったにも関わらず、

ハヤシライスと鯖の味噌煮などを、食べてしまったのでした。

 

そうしたら、てきめんにそのあと1時間もしないうちに、胃が七転八倒状況に

なってしまいました。

 

これは体験しないとわからないと思いますが、2度と味わいたくない感触でした。

 

普通なら、救急医に診てもらうんでしょうが、私の場合現代医療は免疫を下げる

治療しか行わないという思いがありますので、救急医にといった選択はありません。

 

私は自分の身体に備わっている、自然治癒力を信じていますので、この治癒力に

お任せしようと、ただただ治まるのを待っていました。

 

家族の目から見たら、頑固者のオヤジにしか見えないと思います。

 

本日ご紹介する記事は、斎藤 一治さんのFacebookの記事から頂いた

自然治癒力を信じましょうという内容の記事になります。

 

短い文章ですが、内容は奥が深いと思います。

くれぐれも現代医療に騙されないようにしてほしいものです。

 

以下に転載いたしますのでご覧になってくださいませ。

 

 

 

画像に含まれている可能性があるもの:夜、テキスト

斉藤 一治

21時間前

 

食べものが腸内で血液となり、その血液が細胞を作っています。

 

食べものが長期に亘って入ってきませんと、血液が不足します。
 

この場合、骨髄の細胞を分化して血液に戻します。

 

この非常時を観察して「骨髄造血」が医学の定説となっています。

 

細胞が血液に戻り「初期化」されることは、全く想定外です。

 

実態は、すべて循環、可逆性を持っていて、その一環として、初期化します。

 

これが宇宙の法則。

 

これに逆らって、万能細胞を捏造してはいけません。

 

今の医学は「宇宙の法則」に逆らう「逆療法」です。

 

自分の自己治癒力、自然治癒力を信じましょう。

 

 

転載ここまでです。

 

いやいや今回は、非常に大きな反省をいたしました。

 

自分で決めたルールを、自分が破ってはいけませんね。

大きな反動が帰ってくるということが、身に染みて感じる事が

できました。感謝いたします。

 

私事ではありましたが、お見苦しいお話をお聞きいただきました。

 

今後はますます精進し、皆様のお役に少しでもなれるよう努力致します。

 

今後ともよろしくお願いいたします。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

ケイシー療法によるインフルエンザの予防と治療法!?

  • 2019.01.29 Tuesday
  • 04:12

来月2月15日に甲府湯村温泉郷にある、甲府富士屋ホテルにて

開催されます、日本エドガーケイシーセンター代表、光田会長の

インフルエンザの予防と治療法という、非常にタイムリーな情報が

Facebookに投稿されましたので、皆様と情報共有したいと思います。

 

この情報は、意外と知られていなくて昨日いろんなところでお話の中で

この話をしましたが、知っている方は皆無でした。

 

理屈や道理はまさにその通りで、納得いくものですがなぜか知っている方

実践している方はおられませんでした。

 

エドガーケーシーが残した莫大なリーディング情報は、あらゆる治療法を

網羅し、多くの実績を残していると聞き及んでいます。

 

その光田会長ご本人が、甲府富士屋ホテルで講演と皆様からの疑問質問に

お答えする、質疑応答のセッションを行います。

 

チラシのアドレスになります。詳しくはこちらをチェックして下さい。https://www.facebook.com/1186839381489972/photos/gm.351117025484258/1186882214819022/?type=3&theater

 

参加費は4000円となっています。

 

では表題の情報の記事を、以下に転載いたしますので、

お目通し頂きましたら嬉しいです。

 

 

 

画像に含まれている可能性があるもの:室内

画像に含まれている可能性があるもの:食べ物

Shigeru Mitsuda

1月27日 21:35

 

【ケイシー療法によるインフルエンザの予防と治療法】

 

まだまだインフルエンザが流行っているそうですね。

 

ケイシー療法によるインフルエンザの予防と治療法の原理はとてもシンプルで、体質をアルカリに保つというものです。そしてその実現方法もきわめて具体的で即効性があります。

 

予防法は、柑橘系の果物をよく食べて体質をアルカリに保ちます。ただし、柑橘系は炭水化物と同時に摂ってはならないと、リーディングは強く主張します。炭水化物と一緒に食べると、強酸性の果物に変身してしまいます。

 

理想的には、一日おきに朝食を柑橘系果物だけにします。私もインフルエンザの季節が来ると、これをよくやります。私の場合、だいたい週2回くらいは、朝食がミカンだけになります。

 

日頃から、血液を汚す獣肉(特に豚肉)、揚げ物は禁食とし、炭水化物も減らします。その一方で、血液を浄化する、葉物の新鮮な緑野菜をランチは生野菜で、夜は温野菜でいただきます。

 

他には、飲み水にグライコサイモリンまたはアルカサイモリンを数滴入れて飲むという方法もあります。

 

万一、喉に違和感を感じたり、インフルエンザの菌をもらった感じがする場合、すぐに実行すると卓効のある方法があります。それには次の材料が必要です。
 

・重炭酸ソーダ(純度の高い重曹) 薬局では 「炭酸水素ナトリウム 」で販売されてます
・クラッカー2枚(できれば塩っ気のないノンソルト)

 

まず、クラッカー2枚を適当なもので粉々に砕きます。適当な袋にクラッカーを入れて、スプーンの底で叩くとか、写真のようにジプロックに入れて肉叩きで砕くという手もあります。

 

次に、粉々にしたクラッカーの粉に重曹を小さじ3分の1から半分くらい入れます。これで重曹入りのクラッカーの粉が出来ますが、これを小さじ1杯くらい飲み込みます。全部食べるわけではありません。また、決して水で流し込んではいけません。クラッカーの粉と一緒に重曹を喉にへばりつかせるのがミソなんです。少なくとも30分は水を飲みません。そして、30分くらいすると、炭酸によってゲップが出るかもしれません。ま、ご愛敬と言うことで〜♪

 

リーディングによれば、インフルエンザの菌はまず喉の上皮細胞に侵入し、そこで増殖するそうですが、喉の細胞にとどまっている段階で、喉を重曹でアルカリ化することで、インフルエンザ菌の増殖が防げるそうです。そして、その間に、免疫細胞が攻撃準備を整えてくれるわけです。

 

今年の冬も、何人かの方から、この方法でインフルエンザを免れたというお礼の連絡をいただきました。試さないのはもったいないです。

 

くれぐれも、塩っ気の強いクラッカーは使わないように。喉が渇いてしまって、お水を飲みたくなりますから。

 

 

転載はこれまでになります。

 

どうぞインフルエンザ罹患の心配がある方、またインフルエンザと

診断されてしまた方々におかれましては、お金も手間もほとんど

かからないこの方法を実践してみたらいかがでしょうか。

 

行動したら結果は必ず付いてきます。

貴方にとって良い結果が出る事を祈っております。

 

ケイシー療法によるインフルエンザの予防と治療法を共有いたしました。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

 

ガン細胞は、酸性の身体にしか形成されない!?

  • 2019.01.23 Wednesday
  • 03:13

本日は病気を寄せ付けない体づくりについて、様々な情報を調べて

まとめて発信してくれている、塩屋さんの笹谷達郎さんのブログよりの

情報をご紹介いたします。

 

読んでみるとわかりますが、私たちはどれだけ嘘偽り情報を教え込まれ

病気になりやすい不安定な綱渡り的な信じられない状況の中での生活を

強いられているのが現実なんです。

 

健康を維持したいと願うなら、与えられる情報ではなく、自分から進んで

興味のあるキーワードで検索し、自らが積極的に情報を求めていくと言った

姿勢が必要になります。

 

またそれが誰にでもその気にさえなれば、簡単にできるツールがあり、その

インフラも出来上がっている状況なので、本当にご自分のやる気だけで

できる環境下にありまおす。

 

知って損になるような、くだらない情報とは違い、本当に価値ある情報の

オンパレードですので、知識を厚くするためにもご活用くださいませ。

 

以下に転載いたしますので、じっくりとお目通しを願います。

 

笹谷 達朗

ここに気が付けば、すべての人は、良くなります。男らしさ、女らしさ、子供らしさ」の要素が大切です、キーワードは、低体温と低酸素。★低体温を解決するのは、からだの塩分濃度を0.85%に持っていくことです。★低酸素は、呼吸法で改善できます。/佑蓮惴撞曄戮靴得犬ている。しかも、⊃佑凌搬里凌紊蓮岷水」である。そして、G嘶しているのだ。ぢ斥曚謀たる日光浴。タ佑蓮◆愼阿』。この´↓きイ、生きるスベで、これで90%以上は元気に生きられる。

 

病気や症状は生きるための順応(反応)であり、悪ではない。あなたが生きていく為の注意信号であり感謝すべきものだ。
という前置きで始まる今日の投稿は、重要です。

 

答えは、´↓い鬚舛磴鵑伴孫圓垢譴仟臂翩廚覆里澄

 

仝撞曚できていないのだ 
行き詰る⇔息がつまることです。
今悩んでいるとしたら、やることは、呼吸を整えることです。ストレス解消の第一歩です。
十分な酸素を必要なところに送り込んでやることです。
お金はかかりません。ちょっとした時間が要ります。

 

ちゃんとした呼吸することで道は開かれます。

★呼いて→吸う 
★口は消化器官、鼻は呼吸器官
※口呼吸をやめて、鼻呼吸にしてください

「息」という漢字は、鼻=自で、鼻で息を出し入れ

これが呼吸の基本

 

ーーーーーーーー

◆嵜看枋篁漾廚藁匹せですが、
『心肺停止』は、死にます。

 

人は生きる為に最優先で、心臓の筋肉と呼吸筋(肺を動かす)を動かそうとします。
その時に必要なモノが、「塩水」です。つまり、塩分補給が最も大切であるということです。

 

減塩すると筋肉が動かせなくなり、だんだん、植物に近くなります。動けなくなった人を「植物人間」といいます。

安保徹先生は、「人が病気になるたった2つの原因」の書籍で
「解糖系とミトコンドリア系」という単語を用いて説明します。

 

私は、この本の中になる「赤身と白身」の説明で、腑に落ちました。
また、「子供はなぜピーマンが嫌いなのか?」は、すごく面白く、わくわくしました。

 

★有酸素 酸素を必要とする マラソン(長距離) 
☆無酸素 酸素を必要としない 短距離(100m)

★有酸素 卵子
☆無酸素 精子

☆女性と男性の違い

 

★子供と大人と年寄りの違い

「なぜ子供はピーマンを嫌うのか?」
ピーマンやニンジンのようなクセのある野菜を苦手にするのは、解毒作用を司るミトコンドリア系がまだ未熟なために、クセのある野菜に含まれるポリフェノールを上手に処理できないからです。

子供らしさ、男らしさ、女らしさ、
これらは、生命の法則ですので、「らしさ」を理解して、生きていく必要がある。

 

朗報:

 

ガン細胞は酸性の身体にしか形成されず

 

だからこそ、身体をアルカリ性に持っていけ!
『天日海塩750』で、きちんと、しっかりと、ちゃんと、塩分補給すれば、病気にならない体質になります。
★血液を正常に保つ 
★『血液を弱アルカリ性に持っていく』方法です。

 

そしてきちんとした呼吸をすれば、病気にならない 単純なことでした。

「天日海塩750」による塩分摂取は、身体を弱アルカリ性に保ちます。

だから、病気はなくなる かも?

 

多くの皆さんは、まさか、それだけでと思うことでしょう。さらに、多くの人達が、健康に生きるための方法を探して、実践していることでしょうが、的外れの事をして、かえって、健康を害しているケースがほとんどです。

 

その典型が、病院で行われる治療といっている方法です。特に、処方されるクスリといったら、身体に良いどころか

負担をかけるものばかりです。その話は、さておき、なぜ、的外れなのか?を説明します。

 

低体温と低酸素が、人の身体をボロボロにする。
 

真っ先に、ストレスの原因を取り除くことです。

 

次に、血液(体液)を弱アルカリ性に保つことです。
 

血液を酸性化させるものが、身体を弱くします。
ー絅▲襯リ性に持っていくもの
∋誓化に導くもの

 

ー絅▲襯リ性に持っていくもの
身体を弱アルカリ性に持っていくためには、塩分の補給が必要です。身体(血液・体液)の塩分濃度を、『0.85%』まで持っていくことです。
『塩分濃度0.85%』が、身体を弱アルカリ性に保ちます。

 

∋誓化に導くもの
典型が「砂糖(甘味品)」です。肉食です。
ほかにもいっぱいあります。

 

======
 

下記のようなレポートより確信が持てました。

 

ガン細胞は酸性の身体にしか形成されず、弱アルカリ性の身体には形成されないことが分かっている。もし、体内にガン細胞が発症しても、身体のPh値を弱アルカリ性に変えることが出来れば、ガン細胞はなくなるということになる。

https://www.epochtimes.jp/2016/03/25397.html
 

====

 

まず、
呼吸法と塩分摂取で、身体を整えてください。

 

そうすれば、一気に、生命力が増します。
そうすると、解毒・浄化・出すことにも弾みがつきます。

 

塩というのは、重要というよりは、人間の生理のすべて
文字通りすべてに対して決ってい的な役測を果たしているのである。
つまり、塩は生命の源なのである。

自動代替テキストはありません。

 

 

以上転載はここまでです。

 

最後の部分にある、故安保徹先生の解明されたこの「細胞に備わった

二つのエネルギー製造工場」という理論は、これが不食に繋がる重要な

理由が説明できる理論だったんです。

 

わたしもこの理論を根拠にして、不食の道を模索しています。

 

以上、がん細胞は酸性の体にしか形成されない! と言った情報を

ご紹介いたしました。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

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