病院では教えてくれない。アトピー性皮膚炎を克服した方法。?

  • 2017.07.25 Tuesday
  • 03:45

今日も電話を頂きましたが、アトピーで悩んでいると言う方が

この1週間でも5人ほど相談と言うかお問い合わせを

頂いたところです。

 

知人や親戚から勧められたと皆さん仰っていましたが、どの方も

最近ホウロンポウを取り寄せて、使い始めているそうです。

 

やはり悩んでいる期間が長く、早く楽になりたいと言う思いが

強く感じられるような質問が多かったです。

 

いつもの繰り返しになりますが、なにか薬のような効果を期待して

いるかのような感覚でいる方がほとんどでした。

 

アトピーもそうですが、体調不良のほとんどは、食生活を含む

生活習慣が原因の、生活習慣病だと言えるのではないでしょうか。

 

免疫が正常であれば、自分の体の不調は自分で調整が出来ますので

そんなひどい事にはならないと思うんですが、やはり生活習慣の

どこかが違っていて、免疫を落としているからだと思います。

 

そこで今日の相談者の方には、極端ですがこういうアドバイスを

させて貰いました。

 

食生活を含む生活全般において、判断基準を免疫が上がるか下がるか

と言ったものに意識をして、判断してみる事が、免疫を高める早道

だと思うので、ものの摂取や行為をするにあたって、免疫が下がるか

それとも免疫が上がる事かどうかを判断しながら実践するという事を

癖にしたら良いと言いました。

 

基本的には粗食少食で、繊維質を多く含む食事。それとストレスを

感じる行為は控えるといった事でしょうか。

 

それで生活習慣がこれまでとは変わり、免疫が高まってくると

当然自己治癒力が正常に働くようになり、自身の不調は自分で

改善解消していくという事になると思います。

 

薬は、一部例外を除けばすべて免疫を落としますので、出来るだけ

摂取使用しないほうが、免疫を落とさずに済みます。

 

というような事を理解して頂き、しばらく乳酸菌の摂取と塗布を

続けていくという事で、了承して頂いたところです。

 

ともかくアトピーは、痒く苦しいと皆様口を揃えて

仰っておられました。

 

ホウロンポウは、お使い頂く事で身体の内外、そして周囲を

発酵環境に導き免疫を高めるお手伝いをすると位置づけています。

 

それとこのようなアトピーの体験を綴った記事がネットにありました。

これは参考になると思いましたので、共有したいと思います。

 

頭の部分だけ引用転載しますので、興味のある方は

引用元で最後までご覧になってください。

 

引用元のアドレスです。

→ http://macrobiotic-daisuki.jp/atopy-taisakuhou-41540.html

 

以下転載文です。

↘︎

病院では教えてくれない!私が辛いアトピー性皮膚炎を克服した方法。アレルギー体質の人に伝えたい食習慣。

前回、こちらの記事こちらの記事

二回にわたって私自身がアトピー性皮膚炎を克服するために見直した生活習慣についてご紹介させて頂きました。

今回は、私が見直した生活習慣の中でも食習慣についてまとめてお伝えしていきます。


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「アトピーは体質だから治らない」と思っていませんか

私自身の話ですが、

病院でもアトピーは体質と言われていたこともあり、子供のころから「アトピーは治らないもの」とどこかで思っていました。

そういった考えがどこかにあったので、

生活習慣を見直すことで症状が良くなるということがあるとは考えたことがありませんでした。

この石鹸を使ったことでアトピーが治った!

〇〇〇を毎日食べたら痒みが引いた!

なんて奇跡のようなことは経験していませんが

生活習慣をいろいろな角度から見直したことで、今では症状が出ることはほとんどなくなりました。

【見直した生活習慣】

経皮毒を出来る限り避けた

基礎化粧品やシャンプーなどを手作りのものに切り替えた

3 食事の見直し

 

 

↖︎

転載文はここまでです。

 

この記事からも、アトピーも生活習慣病であることが

伺えると思います。

 

アトピーに限らず、ほとんどの体調不良は、生活習慣によって

起きていると思っています。

 

どこか不調を感じた時には、いまの食生活を含む生活習慣を

再考すると良いと思います。

 

ホウロンポウがサポートさせて頂きます。

 

本日もおいで頂き、有り難うございました。

 

 

 

 

 

感謝企画終了致しました。

  • 2017.07.23 Sunday
  • 04:03

先月の29日より開始しておりました感謝企画プレゼントは、

1ヶ月弱で準備させて頂いた500セットが終わりました。

 

少しでも感謝の気持ちが伝えられたら、有り難いです。

 

これまで長い間続けて来られたのは、ひとえに使って下さっている

皆様の存在があったからこそだと思っています。

 

お陰様です。本当に本当に有り難うございます。

心より感謝しています。

 

この感謝企画は、不定期ではありますが、また企画して

実施させていただきます。

 

今回縁が繋がらなかった方がおられましても、次回も

ありますので、お待ち頂けたら有り難いです。

 

取り急ぎお礼方々、感謝企画終了のお知らせを致しました。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

傷口は消毒しない・乾燥させないのが基本です。!?

  • 2017.07.21 Friday
  • 03:30

昨今の様々な健康不安の大元は、全て免疫低下によるものと

考えています。

 

熱中症やその他感染症についても、またヒアリの恐怖についても

免疫力の低い人から症状が発生していくと思っています。

 

報道なんかでは、そういった考えではなく誰でもなりうるような

発想のもとで、情報が流されていると感じています。

 

そして不安をあおりつつ、本来必要の無い人まで、ワクチンとか

予防と言って、新たな病人を作ると思っているところです。

 

この免疫低下を招いたのは、無論食生活が一番ではあるでしょうが、

行き過ぎた清潔思考による、除菌殺菌が常識として生活するように

なった事が、大きな原因だと考えるようになりました。

 

この乳酸菌等微生物に関する仕事を始めてから、そう思うように

なりました。

 

それまでは、常識的に菌は悪者と言った発想でしたので、除菌殺菌を

当たり前として、仕事も生活もしてきました。

 

今思えば無知であったと恥ずかしいです。

 

それでも必要な除菌殺菌もあるとは思いますが、今のような殺菌剤を

使うような方法ではいけないと考えるようになっています。

 

今の除菌殺菌は、善玉悪玉の区別無く、菌をすべて無くしてしまうと

言う考えだからです。

 

そうではなく、健康に影響を与えるであろう菌が増えないように

コントロールするのが、本来の目的です。

 

今から50年前は、賞味期限などと言うものもなく、食べれるか

食べられないかは、自分の感性で決めていました。

 

またそんな清潔感にとんだ生活でもありませんでしたが、まだ

その頃は、食べるものがまともだったと思っていますが、今程

病気の人は少なかったと思います。

 

お腹に回虫がいることも、当たり前の時代でした。でもいまでは

お腹に虫がいる方が健康に良いというような話しも聞きます。

 

本来誰にでも備わっている、常在菌を善玉菌優位の発酵状況に

する事が、一番だと考えるに至っています。

 

目に見える事だけに意識を向けずに、目に見えなくとも確実に

存在するものにも、意識を向けて欲しいと思っています。

 

なんか取留めの無い話しになってしまいましたが、要するに

菌(微生物)と共生する事こそ、本当の意味で健康だと言う事を

お伝えしたい訳です。

 

その微生物と共生する事の良さを情報発信してくれてる

記事をひとつ紹介したいと思います。

 

一見常識からは外れていますが、本当だと思います。

 

元の記事はこちらにありました。

➡️ http://macrobiotic-daisuki.jp/kizuoteate-65934.html

 

一部引用転載しますので、お読み頂けたら幸いです。

↘︎

傷口は消毒しない・乾燥させないのが基本です。自然に治癒させる湿潤療法のすごさとは?医療の大転換パラダイムシフトになりうる自然療法

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痛くて、跡が残る、
それが当たり前だった治療法


ちょっとしたすり傷、切り傷、やけどには傷口を消毒して、乾燥させる。
これが一般的なけがのお手当ですね。化膿しないように消毒をして傷口が早くふさがるように乾燥させます。

私もつい最近まできっちり消毒して
かさぶたを育てることに専念していました。


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消毒でイタイ、絆創膏をはがしてイタイ、そして傷あとは長く残る。
今まではそんな創傷治療が当たり前でしたがよく考えてみたらデメリットだらけ。
その治療法は本当に正しいのかちょっと考え直すときが来たようです。

消毒の痛みも、絆創膏をはがす痛みもなく、傷跡も早くきれいになる。
そんなメリットだらけの治療法があったら?


今回ご紹介するのはそんなメリットだらけの新しい創傷治療法です。

 

消毒しない、乾燥させない、湿潤療法とは・・・

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新しい創傷治療である湿潤療法とは
傷口を消毒しない、乾燥させないという
今までの常識とは完全に真逆の治療法です。

消毒をする代わりに傷口をよく洗って雑菌を流し
傷口をしめらせた状態で保ちます。
すると痛みもなく速やかに傷口がふさがっていくのです。

傷口を消毒しないのに化膿せず
傷口がふさがるまでの痛みもないし
傷跡もより早くきれいに治ります。


なぜ、こんなことが可能なのでしょうか。

 

傷を消毒してはいけない


傷を消毒するってどういうことなのか考えてみましょう。
傷口を化膿させる菌を、薬液をかけて殺してしまうことですね。


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消毒液はタンパク質の変性剤です。
細菌のタンパク質を変性させてその細胞膜を壊すことで殺菌します。


問題は、傷口にも細胞はあって傷が治るために必要なそれらの細胞自体も壊れてしまうことです。
消毒をすると細胞が死んで傷が深くなり神経も傷つきます。
傷口に消毒薬をかけると痛いのはこのためなのです。

消毒液で消毒することは傷口に熱湯をかけて熱湯消毒するのと同じ、
というとわかりやすいかもしれませんね。

消毒とは、それだけ再生する細胞にとってダメージが大きいものなのです。

 

消毒なしで化膿しないの?


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傷口に入り込んで化膿させられる菌はそもそもそう多くありません。
そんな菌は自力で生きられなかったり増殖が遅くて生存競争に負けてしまう菌が多いようです。

そのような菌が傷口に到達すること自体が珍しいうえに
菌を消毒で殺すことができるわけでもないのです。
菌は消毒薬によって休眠状態になるだけです。


だからといってもっと強い消毒薬を使えば
その分傷口の細胞はより深く損傷してしまい、
化膿する菌の生きる環境をひろげてしまうことになります。

傷口に危険な菌がつくリスクを減らすためには
洗い流すことがもっとも効率がよいというわけです。



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傷を乾かしてはならない


傷が治るためには傷口の細胞が分裂して増殖する必要があります。
なのに傷口を乾かしていたのでは再生するべき細胞が干からびてしまいます。
干からびた細胞はもう生き返ることはありません。

細胞が健全に増殖するためには水分が必要です。
だからこそ傷口には保湿が必要だというわけです。


今までのように傷口を乾燥させていたのは
傷の再生を邪魔していたことになるんですね。


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今までの常識はなんだったの?


傷を消毒することも、乾燥させることも
傷の治りを遅らせていたのなら今までどうして躍起になって消毒していたのでしょう。

医療の歴史にそのナゾが潜んでいました。

殺菌、消毒の歴史は近代細菌学の開祖ともいわれるフランスの
ルイ・パスツールにその起源があるようです。

「菌がいるから病気になる」と断言したパスツールは
菌を「病原菌」と呼び完全に人の健康と敵対するものと考えました。


当時は反論する声もあったようですがパスツールの権威の方が上回りそのまま現代まで続きます。

そのパスツールの思い込みがずっと後をひきなにかというと消毒することが常識となっていったようです。


けれど実際は菌も人も共生の関係にあることがわかってきました。
人の皮膚にも皮膚常在菌がたくさんいてそれらによって人間は守られてもいるのです。

 

 

↖︎

転載終わりです。

 

目には見えない事ですが、信じて想像力を働かせていけば

結果は出てくると思います。

 

時代は共生の時代に入っています。お互いに理があるように

共生していきたいと思います。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

 

 

ホウロンポウは、お薬ではありません。

  • 2017.07.19 Wednesday
  • 03:53

昨日もお二人の方から、質問と相談がありました。

 

同じような質問が1週間のうち3回は確実にあるお問い合わせの内容です。

ネットや知人からホウロンポウの情報を得て、確認の為電話をしてくれている
ようなのですが、お問い合わせを頂く方々の質問内容は、ほとんど
同じような内容なんです。

まずご自身や知人の、具体的な症例をあげ、この症例に効果がありますか?
というのを真っ先に聞かれます。

何をしても良くならないと言う事で、藁をもすがる気持ちは理解出来ますが、
ホウロンポウを、何か万能薬のように期待している感じです。

このブログでは、この件に関しては繰り返しお伝えしていますが、まだまだ
この質問が多いので、再度ご説明をしたいと思います。

ホウロンポウは、善玉菌の代表格である、よもぎ乳酸菌液です。
お薬ではありません。

この乳酸菌液は、生活に取り入れる事で腸内や環境の菌のバランスを
善玉菌優位の醗酵環境に整えることで、免疫力を高めていき、その結果として
本来誰もが当たり前に持っている、自分の体調は自分で改善する力、
自己治癒力を正常化することで、不調が快調になっていくと言う理屈です。

なので、どんな症状に効果があるかと聞かれても、症状は人それぞれなので
要は、具合の悪い事が良くなると言う事で、効果も人それぞれと言う事です。

言い方を変えたら、免役力が高まり自然治癒力が正常になってきたら
どんな不調も病状も、改善されていくと言う事なんだと思っています。

しかしこれだけで完璧であるとは思っていません。

やはり日頃の食生活、生活習慣も大事になりますので、こちらにも
氣を配って欲しいと思います。

それと、それ以上に大切な事は、心配心を持たない事です。
心配する思いを抱えている事が、一番免役を落とすと言われています。

納得のいくまでやるべき事をやったら、あとは安心して明るく生活する事が
健康を維持していく上で、もっとも大切な事では無いかと思っています。

健康な状態の時の人間は、そう簡単にくたばるような柔な存在では無いと思います。

粗食、少食を心がけ、善玉菌を生活に取り入れながら、明るく前向きに
生きていく事が、健康を維持していく上での鍵だと思っています。

あと、ミネラル不足の現状ですので、ミネラルの補給も忘れないように
したいものです。

本日もおいで頂き、有り難うございました。

納豆パワーで脳梗塞対策!?

  • 2017.07.17 Monday
  • 03:40

毎日暑い日が続いています。

 

水分の補給は必要不可欠ですが、氣をつけていても

脱水症状になりやすく、血液がドロドロになりやすいときです。

 

そんな季節にタイムリーな情報です。

 

苦手な方もおられるようですが、どこのご家庭にも身近にあって

なじみの深い納豆に、この血液をさらさらにしてくれる

効果があるという事です。

 

身体に良いという事は分かっていましたが、納豆がこんな

効果もあるという事に驚き、私自身知らない事も多々ありましたので

大きなお世話ではありますが、この情報を共有という事で

ご紹介致します。

 

もちろん免疫を高めるような食生活、生活習慣があってこそですが。

 

どなたかの体験談でも、納豆に乳酸菌を入れて食べると美味しいと

言う報告を頂いた事があります。お試し下さい。

 

引用先元記事は、こちらです。

➡️http://kanshoku.org/recipe/nattou/

 

以下に引用記事を転載します。

↘︎

 

7月10日は納豆の日!脳梗塞の危険はありませんか?食べ方一つで効果絶大!?納豆パワーで脳梗塞対策!!

by 

11134 PV約 5 分

 

7月10日は納豆の日!脳梗塞の危険はありませんか?食べ方一つで効果絶大!?納豆パワーで脳梗塞対策!!

 

毎日暑い日が続きますね〜
こう暑いと食欲もなくなってきますよね。この暑さを乗り切る食べ物といえば??
そう、「納豆」です!

みなさん納豆食べていますか?
最近は「臭い」「粘り」が嫌われているらしく、販売が落ち込んでいるという話を聞いたことがありますが業界がいろいろ仕掛けているので
いろいろ驚くようなレシピも出てきていますよね〜

私個人的には、シンプルに「素」で食べるのが一番大好きです。
みなさんはいかがですか?
ねばねば系野菜の中に混ぜて、超ネバネバ納豆なんていうのも夏の定番です!


納豆の原料は大豆ですよね!「大豆」は栄養価がとても高くバランスの良い食品として有名ですね。

 

「大豆は畑の肉」と言われ、肉に匹敵するほどたんぱく質が豊富で、アミノ酸のバランスがいい“良質のたんぱく質”です。
脂質・食物繊維・ビタミン・ミネラルなども豊富に含まれています。

 

そんな大豆を原料とする大豆食品には、豆乳、豆腐、おから、そして“納豆”などが挙げられます。
どれも健康食品として注目されていますが、納豆はこれらの大豆食品の中でも特に優れた食品です。

 

私はいつもその素材の形が見えてそして全部をいただく、“一物全体”を心がけていますが
大豆食品のそれぞれの製法に着目してみると

 

豆乳・・・大豆を水に浸け、すり潰した後、加熱して濾した液体

おから・・濾した後に残った搾りかす

豆腐・・・豆乳ににがりを加え固めたもの

 

つまり、大豆が“おから”と“豆乳”に分離されてしまい、大豆の豊富な食物繊維はおからに集まり
豆乳や豆腐にはほとんど食物繊維は含まれていないのです。

 

これらに比べて納豆は

納豆・・・大豆を水に浸け、茹でた後に発酵したもの

 

このように納豆は大豆成分を損なうことはありませんし、さらに“発酵”という過程で更に栄養価を高めることが出来ます。
納豆は『大豆全部+発酵』ですごい効果を発揮してくれるのです。

 

みなさんは納豆をいつ食べていますか?
「朝食の定番」として食べている方が多いと思います。

 

しかし、朝食では納豆の効果を最大限に活かせないのです。

今まで朝食に食べていた方は、今日から“夕食”に納豆を食べてください!

 

納豆を食べると血液がサラサラになる。という話は聞いたことがあると思います。

納豆のネバネバ成分“ナットウキナーゼ”が、血栓を溶かして血液をサラサラにしてくれるのです。

 

ナットウキナーゼが活発に働くのは食後の4〜8時間なのですが、私たちに血栓が起こりやすい時間帯は
就寝中、血流が穏やかになっているときなのです。

 

納豆にはカルシウムも豊富に含まれているのですが、骨や歯は就寝中に形成されるので
この点からも納豆は夜食べたほうがいいのです。

 

またカルシウムにはイライラを抑えたり、安眠をもたらす効果も期待できますから
夜の納豆が質の良い眠りを作るお手伝いもしてくれますね。

 

また女性は特に食べ過ぎによる副作用にも注意してください。

 

これは納豆だけでなく大豆食品全般にいえることですが、大豆イソフラボンを摂取しすぎると
“生理の遅れ”や“子宮内膜症”のリスクが高まることがあります。

 

以前、イソフラボンのサプリで問題になったことがありますね。

大豆イソフラボンは女性ホルモンの働きを助けてくれるのですが、過剰に摂取してしまうと
脳はエストロゲン(卵胞ホルモン)がいっぱいあると勘違いしてホルモンバランスが乱れてしまうのです。

 

内閣府の食品安全委員会が定める、イソフラボンの1日の摂取目安量の上限値は70〜75mg
トクホやサプリメントで追加摂取する場合は上限値30mgです。

 

豆乳1本(200ml)のイソフラボン量は50mg、納豆1パック(50g)で37mgですから
摂りすぎないように注意が必要ですね。

 

毎日豆乳も飲んでいる方は一日に食べる納豆は1パック、豆乳を飲んでいない方でも2パックまでにしましょう。

実際に納豆を食べるときの注意点もお話しておきます。

 

 

もくじ []

 

 

↖︎

引用転載記事はここまでです。

 

更に詳しくという方は、元記事にアクセスしてご覧下さいませ。

 

身近な食材で血液がさらさらでいられると言う情報でした。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

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